# ｅｎｉｓｈ（3667） ファン参加型Predictionプラットフォーム「MIRAPICK（ミラピック）」の開発開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3667/disclosure/20260601557182
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3667

## 何が変わったか

e n i s hは、ファンがゲームやアニメなどの将来トレンドを予測して参加できるプラットフォーム「MIRAPICK」の開発を始めた。現時点では無料参加型・ポイント制を想定しているが、具体的な内容や提供時期はまだ決まっていない。

## 会社が挙げた理由

ゲーム事業で新たなコミュニティ体験を創出するとともに、「Prediction／DAT」を軸とした新たな事業領域に取り組むため。エンターテインメント分野のPrediction市場が未成熟であり、同社が蓄積した継続参加型UXやコミュニティ形成などの知見を活用できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ファン参加型Predictionプラットフォーム「MIRAPICK（ミラピック）」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 現時点では無料参加型・ポイント制サービスとして開発中
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 未定（今後、重要な決定がなされた場合に開示）
- 適用分野: ゲーム、アニメ、音楽、IP、SNSトレンド等のエンターテインメント領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 検討開始（原文: 「「ファン参加型 Prediction プラットフォーム『MIRAPICK』の開発を開始いたしました」。「今後、本サービスの具体的な内容、投資規模、提供開始時期等について重要な決定がなされた場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「提供開始時期等について重要な決定がなされた場合には、速やかにお知らせいたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ファン参加型Predictionプラットフォーム『MIRAPICK（ミラピック）』の開発開始に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「当社は…『MIRAPICK』…の開発を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「開発を開始いたしました」。「目指しております」「検討してまいります」「連携可能性についても検討を進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「外部パートナーとの連携可能性についても検討を進めてまいります」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「外部パートナーとの連携可能性」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名や導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「無料参加型・ポイント制サービスとして開発を進めており」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値による実績・予測・規模の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…未成熟な市場であると当社は認識しております」。「知見を蓄積してまいりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ゲーム、アニメ、音楽、IP、SNSトレンド等に関する公開データを活用」。「提供開始時期等」は未定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後、『ゲーム×DAT』を軸とした新たな事業展開を推進していく方針」。「中長期的な活用可能性を検討」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上・利益への寄与に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ファン参加型Predictionプラットフォーム」。「新たな事業領域への取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ゲーム事業における新たなコミュニティ体験」。「新たな事業領域への取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「『Prediction／DAT』を軸とした新たな事業領域への取り組み」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…『MIRAPICK』…の開発を開始いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…開発を開始いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「近年、グローバルにおいてPrediction（予測）領域への注目が高まっております」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「海外では、政治、金融、スポーツ、暗号資産等を対象としたPredictionサービスが拡大している一方、ゲーム、アニメ、音楽、IP、SNSトレンド等…は…未成熟な市場」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ファン参加型Predictionプラットフォーム『MIRAPICK（ミラピック）』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社enish」「コード番号：3667」「問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たなコミュニティ体験」「今後の展開にご期待いただけますと幸いです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では、本サービスは無料参加型・ポイント制サービスとして開発を進めており、今後、本サービスの具体的な内容、投資規模、提供開始時期等について重要な決定がなされた場合には、速やかにお知らせいたします」」）
