# ＷＩＺＥ（3664） NINJIN社、実在する約13万頭から推し馬を選んで育てる競馬ゲーム『ダビブラ２』を本日10月30日（金）オープンβ公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3664/disclosure/20261027556672
種別: その他開示
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3664

## 何が変わったか

子会社NINJINが、実在する競走馬を集めて育成・レース参加できるブラウザゲーム『オシウマ・ダービー・ブラッド２（ダビブラ２）』を、2026年10月30日にオープンβ公開した。基本プレイは無料で、11月6日から有料コンテンツも販売する。

## 会社が挙げた理由

前作から遊んでいる利用者に再び楽しめる場所を提供し、初めての利用者が好きな馬を見つけられる場所にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オシウマ・ダービー・ブラッド２（ダビブラ２）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: NINJIN株式会社は株式会社WIZEの子会社。NINJINがゲームを提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本プレイ無料。一部有料コンテンツあり。有料コンテンツの販売は2026年11月6日（金）0:00から。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月30日（金）10:00（オープンβ、実績）
- 適用分野: 競馬育成カードゲーム、ブラウザゲーム、デジタルコンテンツ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区東一丁目26番30号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 2026年10月30日（金）10時00分よりオープンβとして公開した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2026年10月30日（金）10:00（オープンβ）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年10月に『オシウマチャンネル』の名称でリリースした…『オシウマ・ダービー・ブラッド』の後継タイトル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日10月30日…オープンβ公開」「本日…10時00分より…公開した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「オープンβ」「掲載の画面は開発中のものです。…変更になる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社WIZE…の子会社…NINJIN株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区東一丁目26番30号」「代表者：代表取締役 吉田安寛」「設立：2018年2月」「事業内容：IPを用いたゲーム及びデジタルコンテンツ等のプロデュース事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社WIZE…の子会社…NINJIN株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「実在する約13万頭の競走馬」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「実在する約13万頭から推し馬を選んで育てる」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「実在する約13万頭」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約13万頭」「2026年10月30日（金）10:00」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・収益の柱に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「基本プレイは無料」「有料コンテンツの販売は2026年11月6日…から」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ゲーム名：オシウマ・ダービー・ブラッド２（ダビブラ２）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「前作…の後継タイトル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「提供元：NINJIN株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社WIZE…の子会社…NINJIN株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・利用件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「前作…の後継タイトル」「ブラウザで遊べるためアプリのインストールは不要」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ゲーム名：オシウマ・ダービー・ブラッド２（ダビブラ２）」「公式サイト：https://oshiumachan.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社WIZE」「（コード番号：3664 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「推し馬」「ぬいぐるみのような馬たちが走る3Dレース」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープンβ」「掲載の画面は開発中のものです。内容は2026年10月30日時点のもので、変更になる場合があります」」）
