# ＷＩＺＥ（3664） 新たな事業の開始に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3664/disclosure/20241024501991
種別: 業務提携
開示日: 2024-10-24
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3664

## 何が変わったか

既存投資先企業との協業や自社ブランドを活用し、洋服・アクセサリーなどのファッション雑貨を販売する新事業を開始する。ECサイト構築費として200万円を支出する予定。

## 会社が挙げた理由

ライフスタイルIP事業のアパレル部門との隣接点が多く、グループ間シナジーを生み出せるため。ファッション事業により売上・利益の向上と安定した業績の拡大を目指すとしている。

## 開示の要点

- 提携先の名称: not_disclosed
- 提携先の事業内容: not_disclosed
- 提携先の所在地: not_disclosed
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: not_disclosed
- 提携の内容: 既存投資先企業との協業により派生するIPや当社が独自に展開するオリジナルブランドを織り込んだ洋服やアクセサリーなどのファッション雑貨の販売を手掛けてまいります。
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2024年10月24日
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: 2024年10月24日
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 2024年12月期の売上貢献は軽微と見込んでいますが、業績予想につきましては、現時点では合理的に算定することが困難であるため、開示しておりません。合理的な算定が可能となった場合は、速やかに開示いたします。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「新たな事業のために特別に支出する金額はECサイトの構築費用として２百万円を見込んでおります。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載はない」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 行為の種類は特定（原文: 「洋服やアクセサリーなどのファッション雑貨の販売を手掛けてまいります。」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「洋服やアクセサリーなどのファッション雑貨の販売を手掛けてまいります。」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「新たな事業の内容
既存投資先企業との協業により派生するIPや当社が独自に展開するオリジナルブランドを織り込んだ洋服やアクセサリーなどのファッション雑貨の販売を手掛けてまいります。」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手方の発言・コメントに関する記載はない」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 資本関係あり（原文: 「既存投資先企業との協業」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「売上及び利益を向上させるとともに、安定した業績の拡大を目指してまいります。」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「既存投資先企業との協業により派生するIPや当社が独自に展開するオリジナルブランドを織り込んだ洋服やアクセサリーなどのファッション雑貨の販売を手掛けてまいります。」）
- 日程はどこまで示されているか。: 複数の日付あり（原文: 「取締役会決議日 2024年10月24日
当該事業開始日 2024年10月24日」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針、ロックアップ、解消条件に関する記載はない」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 精査中（原文: 「2024 年 12 月期の売上貢献は軽微と見込んでいますが、業績予想につきましては、現時点では合理的に算定することが困難であるため、開示しておりません。合理的な算定が可能となった場合は、速やかに開示いたします。」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「2024 年 12 月期の売上貢献は軽微と見込んでいます。」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「ECサイトの構築費用として２百万円を見込んでおります。
取締役会決議日 2024年10月24日
当該事業開始日 2024年10月24日」）
