# セルシス（3663） QUICK&NOMURAコーポレート・リサーチによるセルシスレポート公表のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3663/disclosure/20260805510878
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3663

## 何が変わったか

QUICK・野村インベスター・リレーションズ・野村證券が共同で作成したセルシスのスポンサード・リサーチレポートが、2026年8月6日に公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家がセルシスの事業内容、経営戦略、成長戦略、直近業績を理解するのに役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CLIP STUDIO PAINT、クリエイター向けツール・サービスプラットフォーム
- 相手先: 株式会社QUICK、野村インベスター・リレーションズ株式会社、野村證券株式会社
- 相手先の概要: 株式会社QUICK・野村インベスター・リレーションズ株式会社・野村證券株式会社が共同でスポンサード・リサーチ事業を行う
- 相手先の関係: not_disclosed
- 当社との関係: スポンサード・リサーチ事業によるレポートの作成・公表関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日（公開実績）
- 適用分野: 投資家向け企業分析・IR
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: QUICK & NOMURA コーポレート・リサーチ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「レポートが公表されたことをお知らせします」「公開日：2026 年 8 月 6 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「スポンサード・リサーチ事業によるもので」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2026 年 8 月 6 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「レポートが公表されたことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公表されたことをお知らせします」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「共同で行うスポンサード・リサーチ事業によるもの」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先3社の社名以外の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「レポート公開日以外の業績・金額・件数の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「QUICK & NOMURA コーポレート・リサーチ」および公開URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容の分析から、中長期の成長戦略や直近業績の説明を…まとめられており」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期の成長戦略や直近業績の説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「コーポレート・リサーチによるセルシスレポート公表のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する明示なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「レポートが公表されたことをお知らせします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「外部アナリストの目線で網羅的にまとめられて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社セルシス」「セルシスは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「イラスト、マンガ、アニメ制作アプリ首位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中のクリエイターが歩む『CREATOR JOURNEY』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『CLIP STUDIO PAINT』をはじめとした」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ご理解を深めて頂けるよう」「正確性・客観性を重視して執筆」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
