# エイチームホールディングス（3662） 株式会社エイチームホールディングス　機関投資家ミーティング　よくある質問と回答（2026年9月）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3662/disclosure/20261015551448
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3662

## 何が変わったか

2026年9月に行った機関投資家との1on1ミーティングの主な質問と回答を、投資家向けに開示した。業績予想未達の要因、今後の事業改善策、D2C事業、M&A方針などを説明している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家への情報発信とフェア・ディスクロージャーを目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: lujo（ルジョー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 化粧品、デジタルマーケティング、D2C
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 継続購入者数が増加（具体的な人数・時点は非開示）
- 業績への影響: 2026年7月期にD2Cが前期比で増収増益。既存メディア事業の業績が想定を下回り、暗号資産評価損も計上したため、業績予想を下回った。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年9月に実施した機関投資家との1on1ミーティング」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「主な質問と回答の開示であり、契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月 15 日」「2026 年 9 月に実施した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年9月に実施した…ミーティングにおける主な質問と回答について…開示いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「投資する予定」「積み上がっていくことを想定」「達成を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「契約相手、顧客、提携先などの記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客については「継続購入者数」とのみ記載されている。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「中期経営計画の残り2年間で、投資計画100億円のうち約67億円をM&Aに投資する予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が接する案件」「当社グループが培ってきた…ノウハウ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「100億円」「約67億円」と記載されている。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たにM&Aで取り込んだ会社の売上・利益が積み上がっていくことを想定」「成長を加速していく方針」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「業績予想を下回る結果」「収益性の改善に取り組んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「機関投資家ミーティング よくある質問と回答」「フェア・ディスクロージャーを目的」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「既存メディア事業、D2C、M&A方針についての説明である。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「そのような最上級表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域・海外展開に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「成長性や競争優位性を評価」「中長期的に競争力の維持・向上できるか」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「lujo（ルジョー）」の記載はあるが、型番・番号等はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3662」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「業務の効率化」「投資の最適化」「慎重に検討」など事実・方針中心の記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「暗号資産価格が…変動しないことを前提」「生成AIをはじめとする急激な技術革新」「慎重に検討」」）
