# エイチームホールディングス（3662） 引越し専門比較サイト『引越し侍』はサービス開始から20周年！「引越し侍20周年記念特設サイト」を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3662/disclosure/20260630584419
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3662

## 何が変わったか

『引越し侍』のサービス開始20周年を記念して特設サイトと特別対談記事を公開した。関連して、新サービス『引越し侍 スマート比較』を2026年6月17日から提供開始したことも紹介している。

## 会社が挙げた理由

20年間の利用者と提携引越し会社への感謝を示すため。また、より便利で安心できる引越し会社選びを実現し、顧客体験をさらに進化させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 引越し侍、引越し侍 スマート比較
- 相手先: 全国の提携引越し会社（個別社名は非開示）
- 相手先の概要: 全国400社以上の引越し会社。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社エイチームライフデザインが運営する『引越し侍』の提携先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 引越し侍：2006年6月（実績）、引越し侍 スマート比較：2026年6月17日（実績）
- 適用分野: 引越し会社の比較・予約・見積もり依頼
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 提携社数：全国400社以上（2026年6月15日現在）、累計紹介件数：6,930万件超（当社運営・提供の全引越し比較サービス合算、2026年6月15日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『引越し侍20周年記念特設サイト』を公開」「新サービス『引越し侍 スマート比較』を6月17日（水）より提供開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約書・協定書の締結や取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「6月17日（水）より提供開始いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「サービス開始から20周年」「2026年6月にサービス開始から20周年を迎えました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「20周年を迎えました」「特設サイトを公開いたしました」「提供開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました」「提供開始いたしました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「全国400社以上の引越し会社」「提携引越し会社の皆さま」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「提携する引越し会社様に寄り添い続け」「お客様と引越し会社様をつなぐサービス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「提携引越し会社については「全国400社以上」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社エイチームライフデザインが運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国400社以上の引越し会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計紹介件数は6,930万件を超えて」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計紹介件数は6,930万件」「2026年6月15日現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が運営・提供する全引越し比較サービスの合算値」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全国400社以上…2026年6月15日現在」「累計紹介件数6,930万件…2026年6月15日現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来については「サービスおよび顧客体験のさらなる進化に取り組んでまいります」と記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「引越し専門比較サイト」「新サービス『引越し侍 スマート比較』を…提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「引越し関連事業の事業責任者」「引越し専門比較サイト『引越し侍』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「サービスおよび顧客体験のさらなる進化」「新サービス『引越し侍 スマート比較』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社エイチームライフデザインが運営する引越し専門比較サイト『引越し侍』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社のグループ会社である株式会社エイチームライフデザインが運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最大級のサービスへと成長」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「提携社数は全国400社以上」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国400社以上」「累計紹介件数は6,930万件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「引越し侍 スマート比較」「https://hikkoshizamurai.jp/20th-anniversary/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「業界最大級」「より便利で、より安心できる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本作品（話・動画）はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません」「取り組んでまいります」」）
