# エイチームホールディングス（3662） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3662/disclosure/20260114533607
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3662

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成したエイチームホールディングスのアナリストレポートが公開されていることを知らせた。日本語版は2025年12月26日、英語版は2026年1月13日に公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への理解を深めてもらい、投資判断の参考としてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アナリストレポート（リサーチカバレッジ）
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 日本株の調査・運用に携わってきたスタッフによるスポンサード・リサーチを提供するリサーチ会社。『企業徹底分析レポート』は130カ国、6,000を超える機関投資家などに活用されている。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が株式会社シェアードリサーチにレポート作成を依頼している
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月26日（日本語版、公開実績）。英語版は2026年1月13日に公開済み
- 適用分野: 投資家向け企業調査・投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 130カ国、6,000を超える機関投資家がレポートを活用
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『企業徹底分析レポート』は130カ国、6,000を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家に活用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公開開始日 2025年12月26日」「英語版については、2026年1月13日に公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社が株式会社シェアードリサーチに依頼して作成されております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開開始日 2025年12月26日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」「公開開始日 2025年12月26日」「英語版については、2026年1月13日に公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開されました」「投資判断のご参考としていただけるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート」「当社が株式会社シェアードリサーチに依頼して作成」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社」「スポンサード・リサーチ『リサーチカバレッジ』を提供」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「130カ国 6,000を超える機関投資家」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート」「公開 URL https://sharedresearch.jp/ja/companies/3662」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「公開開始日 2025年12月26日」「130カ国 6,000を超える機関投資家」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の皆様に当社に対するご理解を深めていただき、投資判断のご参考」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者目線での調査、分析に基づいて作成」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「130カ国 6,000を超える機関投資家」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「130カ国 6,000を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家にも活用」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「公開 URL https://sharedresearch.jp/ja/companies/3662」「コード番号：3662」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社エイチームホールディングス」「（コード番号：3662）」「問 合 せ 先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「公開日、URL、レポートの作成経緯を中心に記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本レポートは、予告なく公開終了となる場合がございます」」）
