# エイチームホールディングス（3662） 2026年7月期 第1四半期データブック

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3662/disclosure/20251205515421
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-12-05
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/3662

## 何が変わったか

2026年7月期第1四半期は、売上高が前年同期の5,677百万円から5,529百万円へ減少した一方、営業利益は224百万円から270百万円へ、親会社株主に帰属する四半期純利益は129百万円から295百万円へ増加した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年7月期 第1四半期
- 売上高: {"value":5529,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":270,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":234,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":295,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":4412,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":5529,"unit":"百万円"},"売上原価":{"value":845,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":4683,"unit":"百万円"},"販管費":{"value":4412,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":270,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":234,"unit":"百万円"},"税引前四半期純利益":{"value":387,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":295,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"FY2025":{"デジタルマーケティング":{"売上高":19718,"営業利益":1334,"unit":"百万円"},"エンターテインメント":{"売上高":4199,"営業利益":518,"unit":"百万円"},"共通部門":{"営業利益":-1008,"unit":"百万円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: {"FY2025":{"EBITDA":{"value":1273,"unit":"百万円"},"調整後EBITDA":{"value":1719,"unit":"百万円"},"従業員数":{"value":830,"unit":"人"}}}
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"value":830,"unit":"人","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"ROE":{"value":10.8,"unit":"%","区分":"FY2025実績"},"ROIC":{"value":6.1,"unit":"%","区分":"FY2025実績"},"自己資本比率":{"value":59.3,"unit":"%","区分":"FY2025実績"},"D/Eレシオ":{"value":0.3,"unit":"倍","区分":"FY2025実績"}}
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":{"value":22,"unit":"円"},"中間配当額":{"value":0,"unit":"円"},"期末配当額":"not_disclosed"}
- 配当性向: {"value":39.5,"unit":"%","区分":"FY2025","総還元性向":{"value":181.6,"unit":"%"}}
- 自己株式取得: {"取得総額":{"value":3222,"unit":"百万円","区分":"FY2025"},"取得株数":"not_disclosed","期間":"not_disclosed"}
- 設備投資額: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想に対する進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」などの記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「FY2026 Q1」列に売上高5,529百万円、営業利益270百万円などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想の修正・据え置きに関する記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の図表・箇条書きの記載なし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減理由に関する記載なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「FY2025のデジタルマーケティング、エンターテインメント、共通部門について売上高・営業利益を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「FY2026 Q1の人件費1,219百万円、広告宣伝費2,702百万円、外注・サーバー費209百万円などを記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「FY2025 Q1の売上高5,677百万円、FY2026 Q1の売上高5,529百万円。減少理由の記載なし。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準や達成可能性に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に関する記載なし。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「人員数 Number of employees」FY2025 830人。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「FY2026 Q1の事業KPIの前年同期比記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標の記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人員数 Number of employees」FY2025 830人。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「FY2025の配当性向39.5%、総還元性向181.6%。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「FY2025の自己株式取得総額3,222百万円。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「ROE10.8%、ROIC6.1%、自己資本比率59.3%、D/Eレシオ0.3倍をFY2025実績として記載。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「FY2025累計の有形固定資産の取得による支出16百万円、無形固定資産の取得による支出1百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年7月期 第1四半期データブック」で、連結損益計算書・貸借対照表・CF計算書を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料の大半が損益計算書、貸借対照表、CF計算書などの数表。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載なし。」）
