# エイチームホールディングス（3662） 2025年7月期 第4四半期データブック

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3662/disclosure/20250905554082
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-09-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/3662

## 何が変わったか

2025年7月期は、売上高が前期並みの23,917百万円にとどまる一方、営業利益は845百万円と前期比50.3%増加した。営業利益率も2.4%から3.5%に上昇した。

## 会社が挙げた理由

会社による業績の増減理由や背景の説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年7月期
- 売上高: {"value":23917,"unit":"百万円","yoy_pct":0}
- 営業利益: {"value":845,"unit":"百万円","yoy_pct":50.3}
- 経常利益: {"value":1585,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":1036,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":3.5,"unit":"%","前年同期比の増減ポイント":1.1}
- 販管費: {"value":19676,"unit":"百万円","売上高販管費率":82.3}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":5948,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":5079,"unit":"百万円"},"販管費":{"value":5158,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-79,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":318,"unit":"百万円"},"税引前四半期純利益":{"value":395,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":8,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":830,"単位":"人","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"1株当たり年間配当額":22,"単位":"円","中間":0,"期末":22}
- 配当性向: {"value":39.5,"unit":"%","総還元性向":181.6}
- 自己株式取得: {"取得額":3222,"単位":"百万円","取得株数":"not_disclosed","期間":"not_disclosed"}
- 設備投資額: {"value":16,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「資料には通期業績予想および進捗率の表記がない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「FY2025 Q4として、売上高5,948百万円、営業利益△79百万円、経常利益318百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8百万円が記載されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料に「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益数値と費用項目の一覧はあるが、増減要因図や要因別増減額の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「販売数量、価格、コスト、為替などを主因とする説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「デジタルマーケティング」売上高19,718百万円・営業利益1,334百万円、「エンターテインメント」売上高4,199百万円・営業利益518百万円。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「人件費4,999百万円、広告宣伝費11,822百万円、支払手数料等2,587百万円、外注・サーバー費818百万円などが記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「FY2025 Q4の営業利益は「△79」百万円と記載されているが、要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提の記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やマイナス影響額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な水準や達成可能性に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「その他経営指標」としてEPS、ROA、ROE、ROIC、自己資本比率、D/Eレシオ、人員数などが記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「EPSは55.75円、ROAは10.0%、ROEは10.8%、ROICは6.1%と記載され、従業員数は830人、自己資本比率は59.3%と記載されている。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量・客数・客単価・ARPUなどの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人員数」はFY2025が830人と記載されている。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模、シェア、競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「FY2025の配当性向は39.5%、総還元性向は181.6%と記載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「FY2025の自己株式取得総額は3,222百万円、CFにも「自己株式の取得による支出」△3,222百万円と記載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「CFの「有形固定資産の取得による支出」はFY2025通期で△16百万円と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年7月期 第4四半期データブック」で、連結損益計算書、貸借対照表、CF計算書などの数表が中心である。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「主要指標」「連結損益計算書」「連結貸借対照表」「連結CF計算書」などの数表で構成されている。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「FY2025の実績値として「売上高23,917」「営業利益845」などが記載されている。」）
