# エイチームホールディングス（3662） 2025年7月期 第3四半期データブック

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3662/disclosure/20250528570524
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-06-06
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3662

## 何が変わったか

2025年7月期第3四半期単独では、売上高が前年同期を上回り、営業利益も大幅に増加した。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は本資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年7月期 第3四半期
- 売上高: {"value":6429,"unit":"百万円","yoy_pct":2.6}
- 営業利益: {"value":832,"unit":"百万円","yoy_pct":152.1}
- 経常利益: {"value":491,"unit":"百万円","yoy_pct":41.9}
- 純利益: {"value":468,"unit":"百万円","yoy_pct":-39.3}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":4738,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":6429,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":5570,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":832,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":491,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":468,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":861,"単位":"人","期中の増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「連結損益計算書に「FY2025 Q1 5,677」「Q2 5,862」「Q3 6,429」などの四半期別数値を記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「過去最高益」等の記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減要因の内訳に該当する記載なし。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減要因に関する文章の記載なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「デジタルマーケティング」「エンターテインメント」「共通部門」の売上高および営業利益を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「主な費用の内訳」として、人件費1,234百万円、広告宣伝費3,187百万円、外注・サーバー費191百万円などを記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「FY2024 Q3の親会社株主に帰属する四半期純利益771百万円に対し、FY2025 Q3は468百万円。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「見通しに織り込んだリスク額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成可能性・必要水準に関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に関する記載なし。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「その他経営指標」に人員数、EPS、ROA、1株当たり純資産、配当性向、自己資本比率、D/Eレシオ、ROE、ROIC等を記載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価と数量に関する指標の記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人員数 Number of employees」FY2024 861人を記載。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「「1株当たり配当金額」「配当性向」「総還元性向」を記載。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「自己株式取得総額（百万円）」を記載。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「「ROE」「ROIC」「D/Eレシオ」「自己資本比率」の実績値を記載しているが、財務目標の記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「設備投資額・成長投資額・研究開発費に該当する記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年7月期 第3四半期データブック」で、各財務諸表の数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭に監査・レビュー対象外の注意書きがあり、その後は損益計算書、貸借対照表、CF計算書、経営指標を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「FY2025 Q3の実績値を「Revenue 6,429」「Operating income 832」等として記載。」）
