# エイチームホールディングス（3662） 2025年7月期 第2四半期データブック

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3662/disclosure/20250314594133
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-03-14
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3662

## 何が変わったか

2025年7月期第2四半期の実績データを、過年度との比較ができるデータブックとして開示した。当四半期単独では売上高が5,862百万円、営業損益は135百万円の赤字となった。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由や営業損失の理由は、本資料では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2025年7月期 第2四半期
- 売上高: {"value":5862,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-135,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":543,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":430,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":5183,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":5862,"unit":"百万円"},"売上原価":{"value":814,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":5048,"unit":"百万円"},"販売費及び一般管理費":{"value":5183,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":-135,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":543,"unit":"百万円"},"税金等調整前四半期純利益":{"value":755,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する四半期純利益":{"value":430,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"人数":"not_disclosed","期中の増減・採用計画":"not_disclosed","参考としてFY2024期末人員数":861}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: {"FY2024":{"1株当たり年間配当額":22,"unit":"円","中間配当":0,"期末配当":"not_disclosed"}}
- 配当性向: {"FY2024":42.8,"unit":"%","総還元性向":42.8}
- 自己株式取得: {"FY2024取得総額":0,"unit":"百万円","取得枠":"not_disclosed","期間":"not_disclosed"}
- 設備投資額: {"value":7,"unit":"百万円","内容":"有形固定資産の取得による支出（2025年7月期第2四半期累計）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「連結損益計算書（単位：百万円）」にFY2025のQ1、Q2として、売上高5,677、5,862、営業利益227、△135などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」「最高益」などの記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書や費用内訳の数表はあるが、増減要因の説明はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減要因に関する記載なし。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「デジタルマーケティング」「エンターテインメント」について、売上高および営業利益の過年度数値を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「主な費用の内訳」として人件費、広告宣伝費、外注・サーバー費、減価償却費、のれん償却費、その他費用を記載。FY2025 Q2の広告宣伝費は2,835百万円、人件費は1,226百万円。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「FY2025 Q2の「営業利益又は営業損失（△）」は△135百万円。増減理由の記載なし。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「為替、原材料価格、数量、金利などの前提に関する記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクの金額に関する記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の業績見通しに関する記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策に関する記載なし。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「人員数（Number of employees）」としてFY2024の861人などを記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「人員数の過年度値は記載されているが、FY2025 Q2との比較値や方向説明はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の分解指標に関する記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人員数」としてFY2024の合計861人、デジタルマーケティング442人、エンターテインメント324人、共通部門95人を記載。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較に関する記載なし。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 還元方針を数値で開示（原文: 「FY2024の「1株当たり配当金額」は22円、「配当性向」は42.8％、「総還元性向」は42.8％。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「自己株式取得総額」としてFY2021 1,034百万円、FY2022 537百万円、FY2024 0百万円などを記載。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「FY2025 Q2累計の「有形固定資産の取得による支出」は△7百万円、「投資有価証券の取得による支出」は△75百万円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2025年7月期 第2四半期データブック」で、連結損益計算書、貸借対照表、CF計算書などの数表が中心。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭に監査対象外である旨の注意書きがあり、その後は財務・経営指標の表で構成。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載なし。」）
