# アイスタイル（3660） @cosme STORE ルミネ有楽町店、2026年9月10日（木）に増床リニューアルオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20260806512166
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

@cosme STORE ルミネ有楽町店を隣接区画との統合で増床し、店舗面積をリニューアル前の約1.5倍にする。韓国コスメの新コーナー、セルフ肌測定機、デジタルMAPなどを導入し、2026年9月10日にリニューアルオープンする。

## 会社が挙げた理由

有楽町・銀座エリアの利用者が、目的買いだけでなく、最新コスメの閲覧や隙間時間の試用でも気軽に立ち寄り、日常をアップデートできる体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: @cosme STORE ルミネ有楽町店、@cosme KOREA’s PICKS、セルフで試せる肌測定機、店内デジタルMAP
- 相手先: 株式会社アイスタイルリテール
- 相手先の概要: 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル34階、設立2021年7月1日、資本金9,500万円、@cosmeの情報を活用した化粧品小売業態および@cosme SHOPPINGの企画開発・運営
- 当社との関係: 株式会社アイスタイルの連結子会社が運営主体
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 店内全品10％ポイントバック（通常100円（税抜）につき1ポイントのところ10ポイント、1ポイント＝1円）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月10日（木）予定
- 適用分野: 化粧品小売、コスメの試用・購買支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区有楽町2-5-1 ルミネ有楽町 ルミネ1/7F
- 拠点の規模: リニューアル前の約1.5倍の店舗面積
- 定量的な効果: 店舗面積約1.5倍、ブランド約2か月ごとに入れ替え
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月10日（木）に『@cosme STORE ルミネ有楽町店』をリニューアルオープンいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年9月10日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、店内の特徴や、オープンを記念したキャンペーンの詳細が決定いたしましたのでお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月6日」、オープン日「2026年9月10日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リニューアルオープンいたします」「テスト導入します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社アイスタイル（…）の連結子会社である株式会社アイスタイルリテール」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地」「設立：2021年7月1日」「資本金：9,500万円」「事業内容」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アイスタイルの連結子会社である株式会社アイスタイルリテール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗面積がリニューアル前の約1.5倍」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年9月10日に…リニューアルオープン」「リニューアル前の約1.5倍」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社概要と店舗概要が本文に記載されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約1.5倍」「2026年9月10日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「隣接区画を統合し、店舗面積がリニューアル前の約1.5倍」「内装も一新」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「@cosme STORE ルミネ有楽町店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「増床リニューアルオープン」「セルフで試せる肌測定」「新たな取り扱いブランド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「@cosme STORE ルミネ有楽町店」「@cosmeのクチコミを活用した独自レコメンド機能」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社アイスタイルリテールは…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初導入」「日本初上陸の最新韓国コスメ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都千代田区有楽町2-5-1 ルミネ有楽町」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本で『ここでしか試せない』」「オンラインとオフラインの両方から快適なお買い物動線」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「@cosme STORE ルミネ有楽町店」「@cosme KOREA’s PICKS」「NFCタグやQRコード」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「“運命コスメ体験”がさらに進化！」「全く新しい化粧品小売業態」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各日先着順、なくなり次第終了」「数量限定」「なくなり次第終了」」）
