# アイスタイル（3660） 7日間限定で特別なキャンペーンが目白押し、@cosmeの店舗×通販スペシャルイベント「@cosme SPECIAL WEEK」本日より開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20260601557184
種別: その他開示
開示日: 2026-06-01
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

@cosmeの実店舗と公式通販で、期間限定の販売促進イベント「@cosme SPECIAL WEEK 2026」を開催する。ポイント還元、限定セット販売、購入特典、ライブ配信などを実施する。

## 会社が挙げた理由

「お店もネットも！ついつい買っちゃう7日間」をテーマに、生活者とコスメの出会いを創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: @cosme SPECIAL WEEK 2026、@cosme TOKYO、@cosme OSAKA、@cosme NAGOYA、@cosme STORE、東京小町、シドニー、@cosme SHOPPING、教えて！美容部員さん ライブショッピング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: @cosmeの実店舗および公式通販を当社が運営。本文では株式会社アイスタイルリテールが実店舗・通販サイトの企画開発・運営を行うと記載。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常1％のところ最大30％ポイントバック。その他の商品価格・料金体系はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日（月）12:00から開催（実績・発表当日開始）、2026年6月7日（日）15:59まで。店舗は各店の営業時間に準ずる
- 適用分野: 化粧品の店舗販売、公式通販、ライブコマース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: @cosme TOKYO、@cosme OSAKA、@cosme NAGOYA、@cosme STORE、東京小町、シドニー各店（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 国内36店舗、海外3店舗（2026年5月現在）
- 定量的な効果: 最大30％ポイントバック。コスメくじは全店合計3,000名。ライブ配信は計9番組、うち当日配信4番組
- 利用実績: 昨年のライブショッピング累計視聴者数29万人超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: @cosmeメンバーの口コミを元に選出された@cosmeベストコスメアワード（商品選定の説明）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日2026年6月1日（月）12:00から6月7日（日）15:59まで1週間開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「イベント概要に開催期間、開催場所、キャンペーン内容を記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月1日（月）12:00〜6月7日（日）15:59」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「今回で7回目を数える、@cosmeが毎年6月に開催するスペシャルイベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より開催」「本日2026年6月1日（月）12:00から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1週間開催いたします」「最大30%ポイントバックを…行います」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先としての契約・提携先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「開催場所」「キャンペーン内容」の記載のみ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社アイスタイル 会社概要」「株式会社アイスタイルリテール 会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アイスタイルが運営する『@cosme』の情報を活用する…化粧品ショッピングサイト『@cosme SHOPPING』の企画開発・運営」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「最大30％ポイントバック」「全店合計3,000名様」「累計視聴者数29万人を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「6月1日…から6月7日…まで」「計9番組」「昨年の同企画では、累計視聴者数29万人を超え」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「店舗キャンペーン詳細」および「通販キャンペーン詳細」、ライブ配信URLを掲載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最大30％ポイントバック」「全店合計3,000名様」「2026年6月1日…〜6月7日…」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績見通しや売上・利益への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スペシャルアイテムの販売」「@cosme SHOPPING」「ご購入いただいた方にサンプルセット」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「各店舗と@cosme SHOPPING共通」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「今回で7回目」「『日本列島ストア縦断』コーナーも新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイスタイルは…イベント『@cosme SPECIAL WEEK 2026』を…開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社アイスタイル…は」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「圧倒的な支持を得ている名品たち」「正規品の取り扱いブランド数、商品数では国内最大級」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「東京小町 / シドニー各店」「国内に36店舗、海外に3店舗展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「昨年の同企画では、累計視聴者数29万人を超える」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「正規品の取り扱いブランド数、商品数では国内最大級のサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「@cosme SPECIAL WEEK 2026」「@cosme SHOPPING」および各種URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的な支持」「豪華特典」「誰もが認める王道コスメ」「圧倒的な世界観」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「各ショップの予定数が無くなり次第終了」「サンプル・ノベルティは、なくなり次第終了」「在庫状況によって配布を再開する場合がございます」」）
