# アイスタイル（3660） au×@cosme 共同制作によるSNSコンテンツ『みんなでアプデ中！』6月1日始動

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20260528553909
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

アイスタイルとKDDIが共同で、女性の日常や美容などを扱うSNSアカウント「みんなでアプデ中！」を開設し、ショートドラマなどの配信を始める。将来は化粧品ブランド向けのタイアップメニューも展開する予定。

## 会社が挙げた理由

SNSを起点とした新たな情報発信の形を創出し、両社のミッションを実現するとともに、ブランドと生活者の新たな出会いを生み出すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SNSアカウント『みんなでアプデ中！』、『みんなでアプデ中！』コンテンツ、化粧品ブランド向けタイアップメニュー
- 相手先: KDDI株式会社、株式会社OASIZ
- 相手先の概要: {"KDDI株式会社":"所在地：東京都港区高輪2丁目21番1号 THE LINKPILLAR 1 NORTH、設立：1984年6月1日、代表者：代表取締役社長CEO 松田浩路、事業内容：通信事業を軸に金融・エネルギー・ECなど生活に密着したサービスを展開","株式会社OASIZ":"本社：東京都渋谷区、代表取締役：江藤優、縦型ショート動画やSNS向け映像表現に深い知見を持つ"}
- 当社との関係: アイスタイルとKDDIが共同制作・共同運営。OASIZは企画・制作を担当し、ノウハウを提供する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月1日（予定ではなく開始日として記載）
- 適用分野: 恋愛、仕事、メイク、ファッション、ライフスタイル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 人気タレント総勢6名がレギュラー出演、毎週月～木曜朝7時に配信
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月1日（月）に開設し、同名コンテンツを配信開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「KDDI株式会社と共同で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開始日：2026年6月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「6月1日始動」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月29日」「2026年6月1日（月）に開設」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「配信開始いたします」「タイアップメニューのローンチも予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「KDDI株式会社と共同で」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「au×@cosme共同制作」「運営：KDDI株式会社／株式会社アイスタイル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「KDDI株式会社 会社概要」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「人気タレント総勢6名がレギュラー出演」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「人気タレント総勢6名がレギュラー出演」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社OASIZ」「KDDI株式会社 会社概要 https://www.kddi.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総勢6名」「開始日：2026年6月1日（毎週月～木曜朝7時に配信）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ブランドと生活者の新たな出会いを生み出すべく、化粧品ブランド向けのタイアップメニューのローンチも予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コンテンツを配信開始」「化粧品ブランド向けのタイアップメニューのローンチも予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「本アカウントおよびコンテンツを起点に」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新しい女性向けメディア体験を目指します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「au×@cosme共同制作」「アイスタイルとKDDIは」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイスタイルは、KDDI株式会社と共同で」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「配信プラットフォームとURLの記載のみ」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年6月1日に開設」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アカウント名：みんなでアプデ中！」「YouTube」「TikTok」「Instagram」「X」のURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い共感性を醸成」「新しい女性向けメディア体験を目指します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「終了日未定」「ローンチも予定しております」」）
