# アイスタイル（3660） 京都に初出店！「@cosme STORE 京都河原町オーパ店」、2026年10月オープン決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20260312580584
種別: その他開示
開示日: 2026-03-12
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

アイスタイルリテールが、京都の河原町オーパ1階に「@cosme STORE 京都河原町オーパ店」を2026年10月に新規出店することを決めた。国内36店舗に加わる予定で、京都では初出店となる。

## 会社が挙げた理由

四条河原町エリアの立地特性を活かし、京都の若年層や観光客など国内外の幅広い顧客に新たなコスメ体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: @cosme STORE 京都河原町オーパ店、@cosme STORE
- 相手先: 株式会社アイスタイルリテール
- 相手先の概要: 所在地：〒107-6034 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル34階、設立：2021年7月1日、資本金：9,500万円、代表者：代表取締役社長 遠藤宗、事業内容：@cosmeの情報を活用した化粧品小売業態および@cosme SHOPPINGの企画開発・運営
- 当社との関係: 株式会社アイスタイルの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月（オープン予定）
- 適用分野: 化粧品小売、化粧品ショッピング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒604-8505 京都府京都市中京区河原町通四条上ル米屋町385（河原町オーパ1階）
- 拠点の規模: 売場面積264.78㎡／80.10坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 国内36店舗（2025年12月現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月、京都・四条河原町エリアに『@cosme STORE 京都河原町オーパ店』をオープンいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「2026年10月オープン決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「オープン予定：2026年10月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「京都に初出店！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月オープン決定」「オープン予定：2026年10月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「店舗の詳細につきましては決定次第改めて発表いたします。」「展開ブランド：決定次第お知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社アイスタイル（…）の連結子会社である株式会社アイスタイルリテールは」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文は株式会社アイスタイルリテールによる自社店舗の出店を説明している。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社アイスタイルリテール 会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社アイスタイル（…）の連結子会社である株式会社アイスタイルリテール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：264.78㎡ ／80.10坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：264.78㎡ ／80.10坪」「現在では国内36店舗を展開…（2025年12月現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「店舗概要の所在地・売場面積・店舗数の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン予定：2026年10月」「売場面積：264.78㎡ ／80.10坪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新たなコスメ体験を創出」「『運命コスメ』と出会える場を提供します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「『@cosme STORE 京都河原町オーパ店』を…オープンいたします。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「@cosme STORE 京都河原町オーパ店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「京都に初出店！」「現在では国内36店舗を展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「@cosme STOREは…2007年に1号店をオープン」「株式会社アイスタイルリテールは…オープンいたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社アイスタイルリテールは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「京都に初出店！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都・四条河原町エリア」「河原町オーパ1階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オープン予定：2026年10月」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名：@cosme STORE 京都河原町オーパ店」「所在地：〒604-8505…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「京都に初出店！」「京都随一の繁華街」「ランドマーク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「店舗の詳細につきましては決定次第改めて発表」「展開ブランド：決定次第お知らせします」」）
