# アイスタイル（3660） 「@cosme NAGOYA」2025年6月19日にグランドオープン！「BEAUTYのど真ん中」をテーマにブランドとコスメとの出会いを創出

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20250514551736
種別: その他開示
開示日: 2025-05-14
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

アイスタイルリテールが、名古屋駅直結のタカシマヤ ゲートタワーモールに、約500ブランドを扱う「@cosme NAGOYA」を2025年6月19日に開業する。既存旗艦店の売場企画に加え、カプセルコスメなど新しい体験型コンテンツも常設する。

## 会社が挙げた理由

名古屋駅エリア全体を「東海地方で一番多くのコスメと出会える場所」として盛り上げ、生活者とブランドの出会いを創出するため。ジェイアール名古屋タカシマヤとの連携を通じて、幅広い顧客へのサービス拡充も目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: @cosme NAGOYA、カプセルコスメ、ミニコスメコーナー、@cosme ベストコスメアワードストリート
- 相手先: 株式会社ジェイアール東海髙島屋
- 相手先の概要: 百貨店と専門店（タカシマヤ ゲートタワーモール）の2館を運営。名古屋駅を拠点に、オフィスワーカー、若年層、ファミリー層など幅広い顧客を持つ。
- 当社との関係: @cosme NAGOYAの出店先施設の運営会社。両社が連携を推進する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月19日（予定・グランドオープン日）
- 適用分野: 化粧品小売、美容、コスメの試用・購入体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-3 タカシマヤ ゲートタワーモール5F
- 拠点の規模: 売場面積約810㎡／約245坪、展開ブランド約500ブランド、ベストコスメ約150アイテム、カプセルコスメ15台・15ブランド（オープン時予定）
- 定量的な効果: @cosme TOKYOのミニサイズコスメコーナーは初月売上が計画の4倍
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月19日（木）にオープンいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2025年6月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで@cosmeTOKYOや＠cosme OSAKAでお客さまから支持をいただいてきた」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年5月14日」「2025年6月19日にグランドオープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「店舗の詳細が決定いたしました」「オープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ジェイアール東海髙島屋」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ジェイアール名古屋タカシマヤとの連携を推進」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「当社は百貨店と専門店（タカシマヤ ゲートタワーモール）の2館を運営」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積約810㎡／約245坪」「展開ブランド：約500ブランド」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「オープン時は全15台・15ブランド分のガチャ展開を予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ジェイアール東海髙島屋」「https://www.cosme.net/store/flagship/nagoya/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月19日」「約810㎡」「約500ブランド」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新しい客層の獲得に繋がると確信」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コスメセレクトショップ」「お買い物体験を提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東海地方初のフラッグシップショップ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「全国で3店舗目となるフラッグシップショップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイスタイルリテールは…『@cosme NAGOYA』を…オープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社アイスタイルリテール」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「コスメセレクトショップとしては国内初」「東海地方最大級の規模」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市中村区名駅1-1-3 タカシマヤ ゲートタワーモール5F」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2025年6月19日にグランドオープン」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「流通チャネルを横断した幅広いブランドラインナップ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名：@cosme NAGOYA」「@cosme NAGOYA：https://www.cosme.net/store/flagship/nagoya/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「東海地方最大級」「国内初となる『グッチ ビューティ』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「展開予定ブランド」「※画像はイメージです」」）
