# アイスタイル（3660） 東京・大阪に次ぎ、東海地方初のフラッグシップショップ「@cosme NAGOYA」、2025年6月19日にグランドオープン決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20250411514156
種別: その他開示
開示日: 2025-04-11
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

東海地方初となる大型旗艦店「@cosme NAGOYA」の開業日が2025年6月19日に決まりました。名古屋駅隣接の名古屋タカシマヤ ゲートタワーモールに、約810㎡の店舗を出店します。

## 会社が挙げた理由

東海地方初のフラッグシップショップとして、生活者とブランド・商品との素敵な出会いを提供する店舗を計画しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: @cosme NAGOYA、@cosme STORE
- 相手先: 名古屋タカシマヤ ゲートタワーモール
- 相手先の概要: 名古屋駅に隣接する商業施設。所在地は愛知県名古屋市中村区名駅1-1-3。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社アイスタイルリテールが名古屋タカシマヤ ゲートタワーモール内に店舗を出店する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月19日（グランドオープン予定）
- 適用分野: 化粧品小売、ビューティー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市中村区名駅1-1-3 名古屋タカシマヤ ゲートタワーモール5F
- 拠点の規模: 売場面積：約810㎡／約245坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: @cosme STOREを国内34店舗展開（2025年4月現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月19日にグランドオープン決定」「オープン日：2025年6月19日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オープンを2025年6月19日（木）に決定いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年6月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今夏グランドオープン予定として発表しておりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オープンを2025年6月19日に決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「グランドオープン決定」「オープン日：2025年6月19日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「名古屋タカシマヤ ゲートタワーモール内に出店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「所在地：愛知県名古屋市中村区名駅1-1-3」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「@cosme NAGOYA」の店舗概要」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約810㎡／約245坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：約810㎡／約245坪」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「現在では国内34店舗を展開（2025年4月現在）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「オープン日：2025年6月19日」「売場面積：約810㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フラッグシップショップ」「化粧品小売業態」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「@cosme NAGOYA」「名古屋タカシマヤ ゲートタワーモール5F」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「@cosme TOKYO・@cosme OSAKAに次ぐ、3つ目の旗艦店」「東海地方初」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイスタイルリテールは…『@cosme NAGOYA』のオープンを…決定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社アイスタイル（…）の連結子会社である株式会社アイスタイルリテール」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「東海地方初のフラッグシップショップ」「@cosme TOKYO・@cosme OSAKAに次ぐ、3つ目の旗艦店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市中村区名駅1-1-3」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在では国内34店舗を展開」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「東京・大阪に次ぎ」「@cosme TOKYO・@cosme OSAKAに次ぐ、3つ目の旗艦店」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名：@cosme NAGOYA」「https://www.cosme.net/store/flagship/nagoya/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「東海地方初のフラッグシップショップ誕生！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「展開ブランド：決定次第お知らせします」「店舗の詳細につきましては決定次第、改めて発表」」）
