# アイスタイル（3660） アナリスト・機関投資家向けトレンダーズ株式会社（証券コード：6069）との二社合同事業説明会の書き起こし公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20240628540176
種別: その他開示
開示日: 2024-06-28
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

2024年6月26日に実施した、トレンダーズ株式会社との二社合同事業説明会の書き起こしを公開した。説明会では、2024年2月14日に発表した資本業務提携の概要や進捗、今後の展望を扱った。

## 会社が挙げた理由

二社の事業への理解を深め、投資判断に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: トレンダーズ株式会社（証券コード：6069）
- 相手先の概要: 代表取締役社長：黒川涼子。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 2024年2月14日に発表した資本業務提携の締結先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月26日（実施済：二社合同事業説明会）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年６月 26 日に実施した」「※実施済」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「書き起こしを公開いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施日時 2024 年６月 26 日（水）午前 11 時 00 分～12 時 00 分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024 年２月 14 日に発表した資本業務提携に関する事業説明会」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年６月 26 日に実施した」「書き起こしを公開いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「書き起こしを公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「トレンダーズ株式会社（証券コード：6069）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 資本関係の相手（原文: 「「資本業務提携の締結先であるトレンダーズ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「トレンダーズ株式会社 代表取締役社長 黒川 涼子」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「資本業務提携の締結先」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「二社合同事業説明会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024 年６月 26 日」「午前 11 時 00 分～12 時 00 分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「トレンダーズ株式会社（証券コード：6069）」「https://www.istyle.co.jp/ir/library/other-material/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務提携の概要及び目的」「取り組み進捗・今後の展望」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「二社の事業や今後の機会についての理解を深めていただけるよう」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリスト・機関投資家向け」「書き起こし公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「書き起こしを公開いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「二社合同事業説明会の書き起こし」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社アイスタイル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「二社合同事業説明会」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：6069」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：3660 東証プライム）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「書き起こしを公開いたしました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
