# アイスタイル（3660） 株式会社WARCによる当社アナリストレポート公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20240522504659
種別: その他開示
開示日: 2024-05-22
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

株式会社WARCが作成した当社に関するアナリストレポートを、当社ホームページで公開した。レポートは当社の依頼で発行されたが、WARCが公開情報やマクロ環境に基づき独自に分析したものと説明している。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家に当社事業や将来の成長可能性を理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社に関するアナリストレポート
- 相手先: 株式会社WARC
- 相手先の概要: CFO齋藤剛が執筆。齋藤氏はTMT（テクノロジー・メディア・通信）や中小型成長株を中心に国内外の証券会社でアナリストとして16年間、日本中小型株の運用で2年ほどの実績を有する。SMBC日興証券株式会社在籍時に当社のカバレッジアナリストを務めた。
- 当社との関係: 当社の依頼によりWARCが当社に関するアナリストレポートを発行。当社はレポート内容に干渉していない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月22日（公開開始、実績）
- 適用分野: 当社事業および将来の成長可能性に関する投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社WARCによるアナリストレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「公開開始日：2024 年５月 22 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開開始日：2024 年５月 22 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「株式会社 WARC による当社アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2024 年５月 22 日」、公開開始日「2024 年５月 22 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アナリストレポートが公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 WARC による当社に関するアナリストレポート」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社 WARC による当社に関するアナリストレポートが公開されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主にＴＭＴ（テクノロジー・メディア・通信）や中小型成長株を中心に国内外の証券会社でアナリストとして 16 年間活躍」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係についての記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「アナリストとして 16 年間」「2 年ほどの実績」と記載されているが、公開対象の数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値は記載されていない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公開ＵＲＬ：https://www.istyle.co.jp/ir/library/other-material/」「執筆者：株式会社 WARC CFO 齋藤 剛」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社事業や将来の成長可能性への理解促進に資すると判断」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社事業や将来の成長可能性への理解促進に資すると判断」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性・精査状況に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社ホームページにて公開するものであります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社事業や将来の成長可能性」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社アナリストレポート公開のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社 WARC による当社に関するアナリストレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社アイスタイル」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内・海外の公開対象地域に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・販売実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子や登録番号の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社アイスタイル」「コード番号：3660 東証プライム」「問 合 せ 先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「投資判断の参考としてご活用いただけるものと考えております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「会社業績に関するアナリスト予想は、同社が当社の公開情報やマクロ環境に基づいて独自に算出した数値であり、当社が公表したものではなく、その内容に干渉することもございません」」）
