# アイスタイル（3660） アイスタイル、Amazon.co.jp上に「@cosme SHOPPING」をオープン

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20231121593438
種別: その他開示
開示日: 2023-11-22
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

アイスタイルが、Amazon.co.jp内にコスメ・美容商品の公式ストア「@cosme SHOPPING」を開設し、商品販売に加えて口コミや美容部員の推薦情報を提供します。Amazonの配送網も活用します。

## 会社が挙げた理由

@cosmeの口コミや品揃え、店舗づくりの知見と、Amazonの販売サービス・技術を活用し、コスメ・美容商品の買い物の利便性や満足度を高め、新たな商品との出合いを創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: @cosme SHOPPING
- 相手先: アマゾンジャパン合同会社、Amazon（米国Amazon）
- 相手先の概要: アマゾンジャパン合同会社はAmazon.co.jpを運営し、日本国内で販売事業者向けの各種サービスやテクノロジーを提供している。米国AmazonのCEOはアンディ・ジャシー。所在地・資本金・設立年は記載なし。
- 当社との関係: 2022年8月にアイスタイルと米国Amazonが業務資本提携を締結。本ストアはその提携に基づくアイスタイルとアマゾンジャパンの協業。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 対象商品のAmazonポイントを最大20％ポイント還元（キャンペーン期間：2023年11月22日～12月1日）
- 契約締結日: 2022年8月（業務資本提携）
- 提供開始日: 2023年11月22日（実績：Amazon.co.jp上でオープン）
- 適用分野: コスメ・美容商品のオンライン販売、口コミ・美容情報の提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年11月22日（水）にオープンしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「2022年8月に締結したアイスタイルと米国Amazonとの業務資本提携」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月22日（水）にオープンしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「アイスタイル、Amazon.co.jp上に『@cosme SHOPPING』をオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年11月22日（水）にオープンしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンしました」「取り揃え」「実現しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾンジャパン合同会社」「米国Amazon」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アマゾンジャパン合同会社との協業の一環」「今後も協業を通じて」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「AmazonがAmazon.co.jpの販売事業者様向けに日本国内で提供している各種サービスやテクノロジー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「2022年8月に締結したアイスタイルと米国Amazonとの業務資本提携」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「Amazonポイントが最大20％ポイント還元」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「11月22日（水）～12月1日（金）の10日間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL: https://www.amazon.co.jp/atcosmeshopping」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年11月22日（水）にオープン」「最大20％ポイント還元」「10日間」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「取り扱いブランドの拡充などを通じて、生活者とブランドの新たな出合いを生み出す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「幅広いブランド・カテゴリーのコスメや美容アイテムを取り揃え」「公式ストア」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コスメ・美容の総合サイト@cosmeの公式ストア」「取り扱いブランド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「Amazon.co.jp上に、コスメ・美容の総合サイト@cosmeの公式ストア『@cosme SHOPPING』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイスタイル（…以下、アイスタイル）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「Amazon.co.jp上」「Amazonの配送ネットワークを活用」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する数値の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「@cosme SHOPPING」「https://www.amazon.co.jp/atcosmeshopping」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スピーディで利便性の高いお買い物体験」「より良い出合いをサポート」」）
