# アイスタイル（3660） アイスタイル、Amazonとのコラボレーションイベント「プライム感謝祭　Amazon Beauty Store | @cosme」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20231006563777
種別: その他開示
開示日: 2023-10-06
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

アイスタイルがAmazonと共同で、Amazonのセールに合わせた美容商品の紹介・体験イベントを大阪の@cosme OSAKAで開催する。オンラインの特設ページやライブ配信も実施する。

## 会社が挙げた理由

6月に開催したAmazonとのコラボレーションイベントが好評だったため、2度目のイベントとして実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ［プライム感謝祭］ Amazon Beauty Store | @cosme、Amazon Beauty特設ページ、@cosme OSAKAポップアップイベント
- 相手先: アマゾンジャパン（Amazon）
- 相手先の概要: 社長：ジャスパー・チャン。Amazonはオンライン販売、Amazonプライム、AWSなどの商品・サービスを展開する企業。その他の所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: コラボレーションイベントを共同で実施する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: プライム感謝祭期間中、対象商品をAmazonで特別価格にて購入可能。具体的な価格・料金体系はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: オンライン特設ページ：2023年10月6日（実施予定・発表時点）。大阪ポップアップイベント：2023年10月11日〜10月17日（実施予定）。ライブ配信：2023年10月13日（実施予定）。Amazonのプライム感謝祭：2023年10月14日〜10月15日。
- 適用分野: 化粧品・美容商品の紹介、販売促進、店頭体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ3F（@cosme OSAKAポップアップスペースA）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 前回のAmazonと@cosmeのコラボレーションイベントが好評。具体的な利用数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Amazon Newsroom、About Amazon（Amazonに関する情報源として記載）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「10月11日（水）から10月17日（火）までの7日間」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「Amazonとのコラボレーションイベント…を…開催します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「10月6日（金）から10月15日（日）」「10月11日（水）から10月17日（火）」「10月13日（金）には…ライブ配信」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「今年6月の『プライムデー』に合わせて初開催した…イベント…を受けての、2度目のコラボレーションイベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年10月6日」「@cosme OSAKAポップアップイベント 期間：10月11日（水）〜10月17日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」「実施するものです」「紹介されます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アマゾンジャパン（社長 ジャスパー・チャン）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「Amazonとのコラボレーションイベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Amazonは4つの理念を指針としています」「Amazonが先駆けて提供している商品やサービス、取り組みです」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Amazonとのコラボレーションイベント」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「期間：10月11日（水）〜10月17日（火）」「営業時間：10:30〜20:30」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Amazon Newsroom（http://amazon-press.jp）および About Amazon（http://www.aboutamazon.jp）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「商品の一部を展示します」「実際に商品をお試しいただくことが可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「生活者とブランドや商品との素敵な出会いを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「これらの商品は、『プライム感謝祭』期間中にAmazonにて特別価格で購入いただけます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『@cosme OSAKA』ポップアップスペースA」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「初開催した…イベント…を受けての、2度目のコラボレーションイベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Amazonとのコラボレーションイベント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイスタイル…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張に該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「関西初のフラッグシップショップ『@cosme OSAKA』」「大阪府大阪市北区梅田3-1-3」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご好評を受けての、2度目のコラボレーションイベント」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Amazonのカスタマーレビューと@cosmeのクチコミを参照しながら」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「［プライム感謝祭］ Amazon Beauty Store | @cosme」「http://www.amazon.co.jp/primeappreciation」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「関西初のフラッグシップショップ」「生活者とブランドや商品との素敵な出会い」」）
