# アイスタイル（3660） 関西初のフラッグシップショップ「@cosme OSAKA」、本日、９月１日（金）グランドオープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3660/disclosure/20230901549436
種別: その他開示
開示日: 2023-09-01
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3660

## 何が変わったか

アイスタイルの連結子会社が、大阪・梅田に関西初の旗艦店「@cosme OSAKA」を開業した。広い売場と多数の商品・ブランドを揃え、ランキング展示やポップアップ、サンプル提供などの購買体験を展開する。

## 会社が挙げた理由

生活者と、まだ広く知られていないD2Cブランドや国内外の新興ブランドとの出会いを生み出し、楽しい買い物体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: @cosme OSAKA、@cosme OSAKA セールスランキングタワー、@cosme ベストコスメアワードウォール、NEXT TRENDゾーン、コスメサンプルスタンド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイスタイルリテールは株式会社アイスタイルの連結子会社。コスメサンプルスタンドについて凸版印刷株式会社の協力を受けている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 通常は100円（税抜）につき1ポイント還元。オープニング期間は10ポイント（10円分）還元。サンプルは無償。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月1日（実績、グランドオープン）
- 適用分野: 化粧品小売、化粧品ショッピング、リアル店舗での購買体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区梅田3-1-3 ルクア イーレ3F
- 拠点の規模: 売場面積：約893㎡／270坪、取り扱いブランド500、商品数12,000以上
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、2023年9月1日（金）にオープンしたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2023年9月1日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本日、9月1日（金）グランドオープン」「オープンしたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンしたことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社アイスタイル（代表取締役社長：遠藤宗）の連結子会社である株式会社アイスタイルリテール」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。凸版印刷は協力先として記載」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社アイスタイルリテール 会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社アイスタイルリテール」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売り場面積270坪、取り扱いブランド500、商品数12,000以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「グランドオープン時は」「店舗概要」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「凸版印刷株式会社の協力を受けています」「公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「売場面積：約893㎡／270坪」「オープン日：2023年9月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「関西初のフラッグシップショップ」「店舗概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「@cosme OSAKA」「所在地：大阪府大阪市北区梅田3-1-3」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「関西初のフラッグシップショップ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…@cosme OSAKAを…オープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社アイスタイルリテール」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「関西最大級のコスメセレクトショップ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪・梅田駅直結のルクア イーレ3階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「流通チャネルを横断した幅広いブランドラインナップ」「関西最大級」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「@cosme OSAKA」「@cosme OSAKA セールスランキングタワー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「関西初のフラッグシップショップ」「関西最大級」」）
