# 伊澤タオル（365A） 「タオル研究所」オフライン展開3,000店舗突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/365A/disclosure/20261008547824
種別: その他開示
開示日: 2026-10-08
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/365A

## 何が変わったか

タオルブランド「タオル研究所」の国内小売店での累計展開店舗数が、2026年9月末時点で3,000店舗を超えた。2026年1月の販売開始後、ホームセンターやスーパー、ドラッグストアなどへ取り扱いが広がった。

## 会社が挙げた理由

ホームセンターを皮切りに、総合スーパー、ディスカウントストア、ドラッグストア、インテリア・ライフスタイル店などへ取り扱いを広げたため。今後は、店頭で品質や使い心地を体感できる機会を広げ、取引先との共同企画を通じて全国へ届けるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: タオル研究所
- 相手先: 株式会社パル（インテリア雑貨ブランド「salut!」）
- 相手先の概要: 株式会社パル。インテリア雑貨ブランド「salut!」を展開していることが記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 取引先。株式会社パルの「salut!」と共同でコラボレーション商品を企画・発売した。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月（国内小売店での販売開始、実績）
- 適用分野: 国内小売店での販売。ホームセンター、総合スーパー、ディスカウントストア、ドラッグストア、インテリア・ライフスタイル店など
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿西1丁目26-6（伊澤タオル株式会社の所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 国内小売店での累計展開店舗数が2026年9月末時点で3,000店舗を突破。2026年1月末374店舗、4月末1,000店舗、6月末2,000店舗。
- 利用実績: 2026年9月末時点で累計展開店舗数3,000店舗超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 関連プレスリリース（PR TIMES、伊澤タオル公式サイト）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「国内小売店での展開店舗数が2026年9月末時点で累計3,000店舗を突破した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「取引先と共同で企画した商品の展開も進めております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月末時点」「2026年1月のホームセンターでの販売を皮切りに」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月に国内小売店での販売開始に向けたプロジェクトの始動を発表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計3,000店舗を突破したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3,000店舗を突破」「販売開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社パルのインテリア雑貨ブランド『salut!』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「取引先と共同で企画した商品の展開も進めております」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社パルのインテリア雑貨ブランド『salut!』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「取引先」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社パルのインテリア雑貨ブランド『salut!』との初のコラボレーション商品」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2026年9月末時点で累計3,000店舗を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年9月末時点」「累計展開店舗数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参考：関連プレスリリース」およびPR TIMES・伊澤タオル公式サイトのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年9月末時点で累計3,000店舗を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「より多くのお客様に店頭で…体感いただける機会を広げる」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内小売店での展開店舗数」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国の小売店へ取り扱いが拡大」「累計3,000店舗を突破」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「さまざまな業態の小売店へ取り扱いを広げてまいりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「伊澤タオル株式会社…タオルブランド『タオル研究所』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伊澤タオル株式会社…『タオル研究所』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「消費者および小売店からの圧倒的ニーズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の小売店へ取り扱いが拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計3,000店舗を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タオルブランド『タオル研究所』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件ニュースリリースに関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AmazonなどのECサイトで高い支持を得ている」「圧倒的ニーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
