# 伊澤タオル（365A） 新ブランド「i-TOWEL（アイタオル）」を発売 CI刷新およびコーポレートサイトリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/365A/disclosure/20260925540497
種別: その他開示
開示日: 2026-09-25
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/365A

## 何が変わったか

伊澤タオルは、企業ロゴやメッセージを刷新し、コーポレートサイトを更新した。あわせて、自家用向けプレミアムタオルの新ブランド「i-TOWEL」を2026年9月25日に発売し、オンライン販売と期間限定店舗での販売を始める。

## 会社が挙げた理由

国内タオル業界でのさらなる成長とグローバル市場での事業拡大に向け、100年後を見据えた「変革期」としてCIを刷新するため。また、「タオル研究所」に続く自社ブランドとして、プレミアムタオルの心地よさを適正価格で提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: i-TOWEL（アイタオル）、タオル研究所
- 相手先: 信州大学、Amazon.jp、ZOZOTOWN
- 相手先の概要: 信州大学は共同研究先として記載されている。Amazon.jpおよびZOZOTOWNは主な販売チャネルとして記載されている。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 信州大学とは産学連携による共同研究を行っている。Amazon.jpおよびZOZOTOWNではi-TOWELを販売する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: S フェイスタオル：約1,320円、M ビッグフェイスタオル：約1,980円、L バスタオル：約3,080円、X グローバルバスタオル：約3,850円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月25日（実績・発売日）
- 適用分野: 自家用向けプレミアムタオル、日常生活用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿西1丁目26-6（本社）、東京都渋谷区猿楽町16-15（代官山T-SITE GARDEN GALLERY）、神奈川県藤沢市辻堂元町6-20-1（湘南T-SITE）、東京都中央区日本橋室町1丁目4-1（日本橋三越本店）、東京都千代田区有楽町2丁目7-1（有楽町マルイ）
- 拠点の規模: i-TOWELは全8色・全4サイズ。POPUPストア4会場の展開予定が記載されている。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「タオル研究所」は累計販売数で業界を席巻したと記載されているが、累計数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「CI（コーポレート・アイデンティティ）刷新およびコーポレートサイトのリニューアルを実施いたします」「本日より発売することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の締結または決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「9月25日(金)に発売」「2026年9月25日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新ブランド『i-TOWEL（アイタオル）』を発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日より発売」「本日より、ブランドサイトを閲覧いただけます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売することをお知らせいたします」「リニューアルいたしました」「販売開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「信州大学との産学連携による共同研究」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「信州大学との産学連携による共同研究を行いながら」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「信州大学については共同研究先である旨のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「主な販売チャネル Amazon.jp、ZOZOTOWN」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「約34×80cm／約150g／¥1,320」などの価格表」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「商品ラインナップ：全8色／全4サイズ」およびサイズ別価格」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「信州大学との産学連携」「Amazon.jp、ZOZOTOWNにて販売開始」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「商品別の寸法・重量・価格、および「2026年9月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる成長と、グローバル市場での事業拡大に向け」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額、比率、軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「自家用プレミアムタオル『i-TOWEL』を…発売」「Amazon.jp、ZOZOTOWNにて販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「『タオル研究所』に続く自社ブランド」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ブランド『i-TOWEL（アイタオル）』」「『タオル研究所』に続く自社ブランド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社ブランドとして、自家用プレミアムタオル『i-TOWEL』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「伊澤タオル株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「累計販売数で業界を席巻した『タオル研究所』」「伊澤タオルの最高品質」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「グローバル市場での事業拡大」「世界中それぞれの地域」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「i-TOWELの利用実績・販売実績の具体的記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「抜群の吸水性・表面速乾性・耐久性」「最適な素材、最適な加工方法」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名称：i-TOWEL（アイタオル）」「S…FT、M…GFT、L…BT、X…GBT」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件ニュースリリースに関するお問い合わせ先」「ご取材、ご質問」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「タオル愛好家を唸らせる」「伊澤タオルの最高品質」「はじめて出会う極上の肌ごこち」「抜群の吸水性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
