# 伊澤タオル（365A） Towel Laboratory 米国建国250周年記念ビーチタオル 予約販売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/365A/disclosure/20260617572534
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/365A

## 何が変わったか

伊澤タオルは、Amazon.comと共同開発した米国建国250周年記念のビーチタオル4商品について、米国Amazonストアで予約販売を開始した。Amazon.com米国本部からの直接受注に基づく商品供給である。

## 会社が挙げた理由

日本国内の自社ブランド「タオル研究所」で培った技術力、品質管理体制、供給実績が評価され、米国建国250周年の記念商品を供給することになったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Towel Laboratory 米国建国250周年記念ビーチタオル、[JAPAN TECHNOLOGY, Towel Laboratory] 250th anniversary, Beach Towel (35x70 in), Extra Large, 500GSM, Pack of 4 patterns、[JAPAN TECHNOLOGY, Towel Laboratory] USA Flag 250th anniversary Beach Towel (35x70 in), Extra Large, 500GSM, Pack of 2、[JAPAN TECHNOLOGY, Towel Laboratory] Beach Towel (35x70 in), 500GSM, Extra Large, Blue/White Cabana Stripe, Pack of 2、[JAPAN TECHNOLOGY, Towel Laboratory] Beach Towel (35x70 in), Extra Large, 500GSM, Tan/White Cabana Stripes, Pack of 2
- 相手先: Amazon.com, Inc.
- 相手先の概要: 本社：米国シアトル。事業内容は本文に記載なし。
- 当社との関係: 米国Amazon.comと共同開発。当社はAmazon.com米国本部からビーチタオルを直接受注し、商品を供給する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: $69.99、$39.99、$39.99、$39.99
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月17日予約販売開始（実績）
- 適用分野: ビーチバケーション、プールサイド、夏の旅行、家族で過ごす海水浴
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「予約販売を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「予約販売開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「予約販売を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開始いたしました」「共同開発した」「直接受注は…初の事例となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「Amazon.com, Inc.」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「米国のAmazon.comと共同開発したオリジナルビーチタオル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：米国シアトル」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Amazon.com, Inc.」「Amazon.com米国本部からの…直接受注」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「発売価格：＄69.99」「発売価格：＄39.99」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「発売価格：＄69.99」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Amazon.com, Inc.」「商品ページ：https://www.amazon.com/dp/B0GXJX1LXY」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月17日」「発売価格：＄69.99」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「予約販売を開始」「直接受注」「商品ページ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本製品は、米国Amazonストアにて販売をいたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「アメリカ建国250周年を記念したオリジナルビーチタオル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「米国のAmazon.comと共同開発したオリジナルビーチタオル」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伊澤タオル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本のタオル企業として初の事例となります」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国Amazonストアにて販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「Amazon.com米国本部からの…直接受注」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「裏面のパイルは表面をカットすることで、砂が付きにくく、そして砂を落としやすい仕様」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「35x70 in」「500GSM」「商品ページ：https://www.amazon.com/dp/B0GXJX1LXY」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件ニュースリリースに関するお問い合わせ先」「ご取材、ご質問」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い技術力」「極上の柔らかさ」「夏のバケーションを彩る最高の相棒」」）
