# 伊澤タオル（365A） 米国建国250周年記念プロジェクトへ参画 ～世界最大級EC「Amazon.com」米国本部より、記念ビーチタオルの直接受注を獲得～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/365A/disclosure/20260407599245
種別: その他開示
開示日: 2026-04-07
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企業ページ: https://komori.app/company/365A

## 何が変わったか

伊澤タオルがAmazon.com米国本部から、米国建国250周年記念のオリジナルビーチタオルを直接受注した。数万枚規模を米国内中心に展開する予定で、米国向け仕様で生産を進めている。

## 会社が挙げた理由

日本国内の自社ブランド「タオル研究所」で培った技術力、品質管理体制、供給実績が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 米国建国250周年記念オリジナルビーチタオル
- 相手先: Amazon.com, Inc.
- 相手先の概要: 本社：米国シアトル。世界最大級のEC企業。公式スポンサーとして米国建国250周年記念プロダクトを展開。
- 当社との関係: Amazon.com米国本部の小売部門中央仕入れチームから直接発注・買い取りを受ける1Pベンダー取引。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年（米国建国250周年記念プロダクトとして展開予定）
- 適用分野: 米国のビーチタオル市場、ビーチでの使用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ※2 自社調べ（2026年3月時点）；※3 外部調査機関データ等に基づく推計

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「Amazon.com米国本部より、記念ビーチタオルの直接受注を獲得」「数万枚規模の記念ビーチタオルの生産を急ピッチで進めております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年に迎えるアメリカ建国250周年」「米国内を中心に広く展開される予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、当社は…直接の指名を受け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「生産を急ピッチで進めております」「広く展開される予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「直接受注いたしました」「展開される予定」「証であると認識しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「Amazon.com, Inc.（本社：米国シアトル）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Amazon.com米国本部より…オリジナルビーチタオルの製造を直接受注」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：米国シアトル」「Amazon.comは公式スポンサーとして…記念プロダクトを展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Amazon.com, Inc.」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「数万枚規模」「約90×178cm / 約35×70in」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「数万枚規模」「広く展開される予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Amazon.com, Inc.」「外部調査機関データ等に基づく推計」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「数万枚規模」「約90×178cm / 約35×70in」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本取り組みを足掛かりとして、米国におけるタオル販売の拡大を加速いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「製造を直接受注いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「米国におけるタオル販売の拡大を加速」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本国内における自社ブランド『タオル研究所』で培った」「米国市場のニーズに応える機能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…以下の仕様で製造を行います」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伊澤タオル株式会社…当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本のタオル企業として初の事例となります」「自社調べ（2026年3月時点）」「世界最大級EC」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「Amazon.com米国本部」「米国内を中心に広く展開される予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「Amazon.com, Inc.」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「日本の規格とは異なるスケールと機能性が求められます」「砂の付着を軽減」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「約90×178cm / 約35×70in」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件ニュースリリースに関するお問い合わせ先」「ご取材、ご質問」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大級EC」「歴史的節目を彩る」「巨大なマーケット」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「広く展開される予定」「今後は…事業展開をさらに推し進めてまいります」」）
