# 伊澤タオル（365A） 「タオル研究所」がコーナン等での販売を開始！（第1弾・第2弾） ～全国の小売店展開に向けたオフラインプロジェクトが本格始動～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/365A/disclosure/20260226569598
種別: その他開示
開示日: 2026-02-26
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/365A

## 何が変わったか

タオルブランド「タオル研究所」の国内小売店での販売を開始し、第1弾としてコーナンとHIヒロセ、第2弾としてコーナンの取扱いを拡大した。

## 会社が挙げた理由

オンライン販売を中心に展開してきたが、「実際に触って選びたい」「店頭で購入したい」という顧客の声を受け、店頭で品質や使い心地を体感できる機会を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: タオル研究所「よくばり仕立てのふわふわスリムバスタオル」、タオル研究所「肌ざわりなめらかタオル」
- 相手先: コーナン、HIヒロセ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社製品の小売販売先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 第1弾：2026年1月1日（実績）；第2弾：2026年2月16日より順次（実績・開始済み）
- 適用分野: 国内小売店でのタオル製品販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 第1弾：コーナン344店舗、HIヒロセ30店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月より国内小売店での販売を本格的に開始」「第1弾：2026年1月1日より」「第2弾：2026年2月16日より順次」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月1日より」「2026年2月16日より順次」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月に国内小売店での販売開始に向けたプロジェクトの始動を発表」「本件は、その取り組みの一環」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「販売を本格的に開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取り扱いを開始いたしました」「展開をさらに拡大」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「コーナン」および「HIヒロセ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「店舗にて取り扱いを開始」「コーナン344店舗、HIヒロセ30店舗で数量限定販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「コーナン」および「HIヒロセ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「コーナン」344店舗、「HIヒロセ」30店舗」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「コーナン」344店舗、「HIヒロセ」30店舗で数量限定販売」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「本文の販売概要に店舗数・開始日を記載；第三者出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月1日より」「コーナン344店舗、HIヒロセ30店舗」「2026年2月16日より順次」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「全国の小売店展開に向けたオフラインプロジェクトが本格始動」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「国内小売店での販売を本格的に開始」「店頭にてお買い求めいただける」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「タオル研究所」の製品について国内小売店での販売を開始」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまでオンライン販売を中心に展開」「国内小売店での販売を本格的に開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「タオル研究所」の製品；当社事業内容「タオル製品等の企画・製造及び…販売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「伊澤タオル株式会社…は…販売を本格的に開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「消費者および小売店からの圧倒的ニーズ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内小売店での販売」「全国の小売店展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「コーナン」および「HIヒロセ」の店舗にて取り扱いを開始」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「よくばり仕立てのふわふわスリムバスタオル」「肌ざわりなめらかタオル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件ニュースリリースに関するお問い合わせ先」「会社概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AmazonなどのECサイトで高い支持」「第1弾の好評」「圧倒的ニーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
