# ポールトゥウィンホールディングス（3657） FY2016 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3657/filing/2016-q2
提出日: 2016-12-14
対象期間: 2016-08-01 〜 2016-10-31
企業ページ: https://komori.app/company/3657
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1009AR8.pdf

## 事業

本期間における当社グループの事業は、デバッグ・検証を核としたサービス提供を国内外で展開する「デバッグ・検証事業」、およびネット監視・審査・サポートを中心とする「ネット看視事業」を軸に、グローバルでのワンストップ・フルサービスを推進している。国内拠点と海外7か国13拠点の連携により、デバッグ・検証・ローカライズ・ユーザーサポート等のアウトソーシングサービスを提供。主要な関係会社の異動として、デバッグ・検証事業でエンタライズ株式会社およびクロスファンクション株式会社を子会社化、POLE TO WIN ROMANIA SRLを設立・子会社化、デバッグ・検証事業の拡充を実施。ネット看視事業は主要な関係会社の異動はなし。その他事業としてPalabra株式会社によるテレビ番組・映画のバリアフリー字幕・音声ガイド制作、IMAid株式会社による医療関連人材紹介サービスを実施。平成28年10月31日現在、当社グループは当社及び連結子会社25社で構成。

## セグメント

- デバッグ・検証事業 / 売上高 111億円 / 営業利益 20億円
- ネット看視事業 / 売上高 25億円 / 営業利益 8百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
