# ポールトゥウィンホールディングス（3657） IR Agents社による当社IR取材記事公開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3657/disclosure/20260717595610
種別: その他開示
開示日: 2026-07-21
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3657

## 何が変わったか

IR Agents社が実施した当社へのIR取材の記事が、2026年7月17日に公開された。記事はIR Agents社の会員向けサービスで、閲覧には登録が必要。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社グループの事業概要、事業戦略、今後の成長戦略への理解を深めてもらい、投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":"IR Agentsによる当社IR取材記事","相手先":"株式会社IR Agents","相手先の概要":"個人・機関投資家向けに、企業への1on1形式のIR取材を記事化して掲載する取材代行メディアを運営。代表取締役は関本圭吾氏。アナリストやポートフォリオマネージャーとしての経験を持つ。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。","当社との関係":"IR Agents社が当社に対してIR取材を実施し、記事化・掲載した取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"not_disclosed","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2026年7月17日（取材記事公開日、実績）","適用分野":"IR情報の発信、個人・機関投資家向け情報提供","受賞名・認証名":"not_disclosed","授与・認証機関":"not_disclosed","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"not_disclosed","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"not_disclosed","利用実績":"not_disclosed","業績への影響":"not_disclosed","出典":"IR Agents社による第三者の視点からの調査・分析","}

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「取材記事公開日：2026年７月17日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「取材記事公開日：2026年７月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「IR Agents社による当社のIR取材記事が公開されましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年７月21日」および「取材記事公開日：2026年７月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「IR取材記事が公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Agents」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「個人・機関投資家向けサービスとして…IR取材を記事化し、掲載する取材代行メディアの運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社IR Agents」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社のIR取材記事が公開されました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記事公開日以外の定量値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「取材記事公開URL：https://ir-agents.com/media/2026/07/17/3657-20260702/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「取材記事公開日：2026年７月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただければ幸いです」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR Agents社による当社IR取材記事公開に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社のIR取材記事」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事公開に関する告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「第三者の視点からの調査・分析に基づき作成」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ポールトゥウィンホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品型番・規格名・特許番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3657 東証プライム」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「第三者の視点からの調査・分析に基づき作成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本取材記事は『IR Agents』の会員限定記事です。全文を閲覧するには、同サービスへの会員登録が必要です。」」）
