# ポールトゥウィンホールディングス（3657） 会社説明会の書き起こし及び寄せられたご質問について（2026 年７月４日開催）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3657/disclosure/20260709590792
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 29
企業ページ: https://komori.app/company/3657

## 何が変わったか

2026年7月4日に開催した個人投資家向け会社説明会について、書き起こし記事、アーカイブ動画、寄せられた質問と回答を公開した。

## 会社が挙げた理由

説明会の内容を公開し、事業内容や企業価値への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年７月４日に『個人投資家向け会社説明会』を開催いたしました」「アーカイブ動画及び書き起こし記事、みなさまより頂戴したご質問とその回答について公表いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は会社説明会の開催・資料公開について記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年７月４日開催」「開催日時 2026 年７月４日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年７月４日に…開催いたしました」「2026年７月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「公表いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「本文の主な記載は説明会の開催日時、登壇時間、URLである。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に期間実績、時点残高、予測値、累計値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「書き起こし https://finance.logmi.jp/articles/385305」「アーカイブ…https://youtu.be/...」「ログミーFinance 公式チャンネル」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容や企業価値に対するご理解を一層深めていただけるよう努めてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は説明会資料の公開と今後の説明会開催方針を記載している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アーカイブ動画及び書き起こし記事…ご質問とその回答について公表いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象範囲を示す記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は説明会の書き起こし、動画、質問回答の公表を扱っている。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向け会社説明会」「事業内容や企業価値に対するご理解」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「ポールトゥウィンホールディングス株式会社」が記載されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方法 オンライン（Zoom） ライブ配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用企業、導入件数、販売実績等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「代表者名」「(コード番号：3657 東証プライム)」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「公表いたしました」「今後も定期的に説明会等を開催し…努めてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
