# ポールトゥウィンホールディングス（3657） シェアードリサーチ社による当社アナリストレポート更新に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3657/disclosure/20260707589255
種別: その他開示
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3657

## 何が変わったか

シェアードリサーチ社が、当社のアナリストレポートを更新し、公開した。更新内容は、当社の2027年1月期第1四半期決算の公表後に実施した取材結果を反映している。

## 会社が挙げた理由

当社による2027年1月期第1四半期決算の公表を受け、その後の取材結果を元に更新されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アナリストレポート『リサーチカバレッジ』
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社。国内外の金融機関で日本株の調査・運用に携わってきたスタッフによるスポンサード・リサーチ『リサーチカバレッジ』を提供。130か国・6,800を超える機関投資家などに活用されている。
- 当社との関係: シェアードリサーチ社による当社のアナリストレポートが更新された。スポンサー企業を対象としたリサーチの提供関係が示されている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 投資家向けの企業調査・分析、企業理解促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 130か国、6,800を超える機関投資家が活用
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 130か国・6,800を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家にも活用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「アナリストレポートが更新されました」」「レポート更新日：2026年7月7日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「レポート更新日：2026年7月7日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「当社のアナリストレポートが更新されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「レポート更新日：2026年7月7日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アナリストレポートが更新されましたので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「シェアードリサーチ社による当社のアナリストレポートが更新されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「世界の投資家に企業の本質を伝えるリサーチ会社」」「130か国 6,800を超える機関投資家」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「130か国 6,800を超える機関投資家」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「130か国 6,800を超える機関投資家」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」」「日本語版レポート公開 URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「レポート更新日：2026年7月7日」」「130か国 6,800を超える機関投資家」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業戦略、今後の成長戦略等へのご理解を深めていただき」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「アナリストレポート更新に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループの事業概要および事業戦略、今後の成長戦略等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポートが更新されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「シェアードリサーチ社による第三者の視点からの調査・分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社のアナリストレポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「130か国 6,800を超える機関投資家」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「6,800を超える機関投資家のほか、多くの個人投資家にも活用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：3657」」「https://sharedresearch.jp/ja/companies/3657」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3657」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「更新日、公開URL、相手先の概要を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
