# ポールトゥウィンホールディングス（3657） 会社説明会の開催に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3657/disclosure/20260622575496
種別: その他開示
開示日: 2026-06-23
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/3657

## 何が変わったか

2026年7月4日に、当社CFOがオンラインの個人投資家向けIRセミナーに登壇する予定を公表した。事業概要、今後の成長性、株主還元などについて説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に対し、当社の事業概要や今後の成長性、株主還元等に対する考え方を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: IRの戦略立案・実行から改善までを包括的に提供するIRソリューション。アナリスト・機関投資家向け説明会を全文書き起こしによってオープン化し、投資家間の情報の非対称性をなくし、公正・公平な取引市場の実現を目指す。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: ログミーFinanceが説明会を運営する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料。ライブ配信への参加にはログミーFinanceの無料会員登録が必要
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月4日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月4日（土）に開催する「個人投資家向け IR セミナー」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月4日（土）11時00分～17時00分」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月23日付、開催日時は2026年7月4日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「アーカイブ動画の配信を予定しております」「頂戴したご質問すべてに必ず回答することを、お約束するものではございません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「本説明会は、ログミーFinance が運営するものです」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「本説明会は、ログミーFinance が運営するものです」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「IRの戦略立案・実行から改善までを包括的に提供する IR ソリューションです」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時「2026年7月4日（土）11時00分～17時00分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・契約金額・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance」「https://finance.logmi.jp/ir_live/972」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業概要や今後の成長性、株主還元等に対する考え方についてご説明いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長性、株主還元等に対する考え方」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「会社説明会の開催に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要や今後の成長性、株主還元等に対する考え方についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ポールトゥウィンホールディングス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン（Zoom）ライブ配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3657 東証プライム」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、開催方法、参加方法等の案内」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「アーカイブ動画の配信を予定しております」「すべてに必ず回答することを、お約束するものではございません」」）
