# ポールトゥウィンホールディングス（3657） フィスコ社による企業調査レポート更新に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3657/disclosure/20260416505175
種別: その他開示
開示日: 2026-04-16
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/3657

## 何が変わったか

フィスコ社が、ポールトゥウィンホールディングスの2026年1月期決算発表後の取材結果を反映して企業調査レポートを更新し、2026年4月16日に公開した。

## 会社が挙げた理由

2026年1月期決算の公表を受け、その後の取材結果を反映するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フィスコ社によるポールトゥウィンホールディングス企業調査レポート
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 情報配信・コンテンツ制作を通じて上場会社のIRに関する課題を解決するソリューションカンパニー。メディア機能、コンテンツ制作機能、コンサル機能の3機能で構成。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: フィスコ社が当社の企業調査レポートを作成・更新する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月16日（レポート更新日・実績）
- 適用分野: 当社グループの事業概要、事業戦略、今後の成長戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社フィスコによる第三者視点の調査・分析
- レポート公開URL: https://www.fisco.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/FISCO/phd20260416.pdf

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「レポート更新日：2026年4月16日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「企業調査レポートが更新されました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年1月期決算の公表を受け、その後の取材結果を元に更新」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「企業調査レポートが更新されましたので」「レポート更新日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社フィスコ（以下、フィスコ社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「情報配信・コンテンツ制作を通じて上場会社のIRに関する悩み・課題を解決するソリューションカンパニー」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「企業調査レポートの更新に関する発表であり、導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を示す記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社フィスコ」「レポート公開URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「レポート更新日：2026年4月16日」、金額・比率等の記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただければ幸いです」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「フィスコ社による企業調査レポート更新に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する明示なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業調査レポートが更新されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「フィスコ社による第三者の視点からの調査・分析」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社の企業調査レポート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「レポート公開URL：https://www.fisco.co.jp/wordpress/wp-content/uploads/FISCO/phd20260416.pdf」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：3657 東証プライム」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「更新日、公開URL、フィスコ社の機能を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・前提条件に関する注意書きなし。」）
