# ＫＬａｂ（3656） 【7/21(火) 17時～】株主・投資家向け 新規事業説明会の開催及び事前質問の募集につきまして

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3656/disclosure/20260713592326
種別: その他開示
開示日: 2026-07-13
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3656

## 何が変わったか

株主・投資家向けに、新規事業の進捗を説明するオンライン説明会を2026年7月21日に開催する。あわせて、開催前日まで事前質問を募集し、説明会のアーカイブ配信も予定している。

## 会社が挙げた理由

足元で取り組んでいる新規事業について、株主・投資家に説明する機会を設けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 対ドローン防衛システム、AIトレードシステム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月21日（予定、オンライン説明会の開催日時）
- 適用分野: 対ドローン防衛、AIトレード
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【日時】2026年７月21日(火) 17時～18時」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年７月21日(火) 17時～18時」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年７月13日付で、2026年７月21日の開催を案内」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「アーカイブ配信も予定しております／頂戴したご質問すべてに必ず回答することをお約束するものではありません」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業実績・効果の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社が足元で取り組んでおります新規事業につきまして、株主及び投資家の皆様にご説明する機会」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「中東子会社の設立、対ドローン防衛システムの導入推進、AIトレードシステム等」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「新規事業の進捗等について」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「株主・投資家向け 新規事業説明会の開催及び事前質問の募集」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「株主及び投資家の皆様にご説明する機会」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「中東子会社の設立について」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「対ドローン防衛システム、AIトレードシステム」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／コード番号：3656／代表取締役社長／問合せ先／記／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「ご参加賜りますよう、お願い申し上げます」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「頂戴したご質問すべてに必ず回答することをお約束するものではありません／回答に至らなかったご質問に対する個別の対応はいたしかねます」）
