# ＫＬａｂ（3656） 2026年６月６日開催 個人投資家向けIRセミナー「ログミーFinance書き起こし」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3656/disclosure/20260616571729
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3656

## 何が変わったか

2026年6月6日に開催された個人投資家向けIRセミナーの書き起こし記事とアーカイブ動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

IRセミナーの内容を投資家に公開し、IR活動の情報発信を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーFinance 書き起こし記事、ログミーFinance公式YouTubeチャンネルのアーカイブ動画
- 相手先: ログミー株式会社（株式会社ユーザベース グループ）
- 相手先の概要: ログミーFinanceを運営し、企業と投資家をつなぐIRテック事業を展開。月間20万人を超える投資家が利用する国内最大級のメディアと記載。株式会社ユーザベースのグループ会社。
- 当社との関係: 当社が開催したIRセミナーについて、ログミーFinanceが書き起こし記事を掲載し、公式YouTubeチャンネルで動画を公開する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月16日（記事公開のお知らせ日。記事・動画の公開実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ログミーFinanceは月間20万人を超える投資家が利用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年６月６日（土）に開催された」「書き起こし記事の掲載」「セミナーは『ログミーFinance 公式 YouTube チャンネル』で公開しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日：2026年６月６日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年６月16日」「2026年６月６日（土）に開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催された」「掲載」「公開しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミー株式会社（株式会社ユーザベース グループ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「ログミーFinance」「ログミーFinance 公式 YouTube チャンネル」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「企業と投資家を繋ぐIRテック」「月間20万人を超える投資家が利用する国内最大級のメディア」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社ユーザベース グループ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「登壇者：代表取締役社長 真田 哲弥」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「第136回」「月間20万人を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日、回数、月間利用者数に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/385210」「https://www.youtube.com/live/BrimczCwFdw?t=3042s」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日・掲載先は示されているが、業績影響の数値は記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」「書き起こし記事の掲載」「アーカイブ動画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「書き起こし記事の掲載」「アーカイブ動画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」「登壇者：代表取締役社長 真田 哲弥」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ＫＬａｂ株式会社」「登壇者：代表取締役社長 真田 哲弥」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のメディア」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「月間20万人を超える投資家が利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/385210」「https://www.youtube.com/live/BrimczCwFdw?t=3042s」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「ＫＬａｂ株式会社（コード番号：3656）」「代表取締役社長」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級のメディア」「情報の『民主化』を支えるインフラ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
