# ＫＬａｂ（3656） ビットコイン及びゴールドの追加購入に関する月次報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3656/disclosure/20260501516726
種別: 月次
開示日: 2026-05-01
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/3656

## 何が変わったか

2026年4月はビットコインとゴールドの追加購入はなく、4月末時点の保有数量・時価評価・評価損益が報告された。

## 会社が挙げた理由

当月の購入実績はなく、購入を行わなかった理由は本文に記載されていない。基本方針として、中長期保有と分散購入を掲げ、価格下落時も原則購入を継続するとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: 単体
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年4月1日から4月30日の購入内容と、4月30日時点の保有状況を報告。当月のビットコインおよびゴールドの購入実績はない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: 中長期保有を前提に、基本は分散して少額を継続購入。比率が大きく崩れた場合は目標比率6:4に戻すため購入比率を調整し、ボラティリティが極端に大きい場合は一時的に購入を調整・停止する。
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「購入内容および保有状況の表に前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「本文には2026年4月の購入内容と4月30日時点の保有状況のみが示されている。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「期初来累計に関する記載はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「そのような表現は本文にない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表題は「ビットコイン及びゴールドの追加購入に関する月次報告」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「ビットコインとゴールドの保有状況は示されているが、前年比の内訳ではない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「そのような説明は本文にない。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「保有状況として「総保有数量」「評価単価（時価）」「平均購入単価」「評価損益」「ビットコイン・ゴールド比率」が記載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「前年同期の月次推移に関する表はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「保有状況は「ビットコイン」「ゴールド」別に記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「中長期保有を前提」「基本は分散して少額を持続的に購入」「目標比率（6:4）に戻す」「ボラティリティが極端に大きい場合は…購入を調整・停止」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「購入内容はいずれも「－」だが、その理由の記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「基本は分散して少額を持続的に購入」「購入比率を調整」「一時的に購入を調整・停止」と記載されている。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同期比の数値や前年を下回った項目の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗・拠点に関する記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「総保有数量 69.64687 BTC」「20,331口」と記載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店・新拠点・新サービスに関する記載はない。」）
