# ＫＬａｂ（3656） 2026年２月14日開催 個人投資家向けIRセミナー「ログミーFinance書き起こし」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3656/disclosure/20260225568877
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/3656

## 何が変わったか

2026年2月14日に開催済みの個人投資家向けIRセミナーについて、ログミーFinanceの書き起こし記事とアーカイブ動画の公開を案内した。

## 会社が挙げた理由

IRセミナーの内容を投資家に広く伝えるため、書き起こし記事と動画の掲載先を案内している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーFinance 第124回 個人投資家向けIRセミナーの書き起こし記事・アーカイブ動画
- 相手先: ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）
- 相手先の概要: 『すべての人にIRを開放する』をミッションに掲げ、企業と投資家をつなぐIRテックイノベーターとして事業を展開。IRイベントの全文書き起こしを公開するファイナンスメディアで、掲載実績は1,500社を超える。
- 当社との関係: 当社が個人投資家向けIRセミナーに登壇し、ログミーFinanceが書き起こし記事および動画を掲載・公開している。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 書き起こし記事・アーカイブ動画は2026年2月25日時点で公開済み。セミナー開催日は2026年2月14日。
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 掲載実績1,500社超
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ログミーFinanceの掲載実績は1,500社超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance公式サイトおよび公式YouTubeチャンネル

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2026年2月14日（土）に開催された』『書き起こし記事の掲載』『アーカイブ動画』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『開催日：2026年２月14日（土）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日『2026年２月25日』、開催日『2026年２月14日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『開催された』『掲載について』『公開しております』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ログミー株式会社（Sansan株式会社グループ）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『書き起こし記事（Q&Aあり）掲載先』『ログミーFinance公式YouTubeチャンネル』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『企業と投資家を繋ぐIRテックイノベーターとして事業を展開』『掲載実績は1,500社を超える』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『第124回』『掲載実績は1,500社を超える』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「セミナー開催日・回数以外に対象事実の定量実績なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『https://finance.logmi.jp/articles/383975』『https://www.youtube.com/watch?v=NLSal2CfDr4&t=15215s』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日・掲載先・動画URLの記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『書き起こし記事の掲載について』『アーカイブ動画』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『第124回 個人投資家向けIRセミナー』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はセミナー記事・動画の公開案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『個人投資家向けIRセミナー』『書き起こし記事』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名 ＫＬａｂ株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国内外に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『https://finance.logmi.jp/articles/383975』『https://www.youtube.com/watch?v=NLSal2CfDr4&t=15215s』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名 ＫＬａｂ株式会社』『コード番号：3656』『問合せ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、登壇者、掲載先、動画URLを中心とする記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
