# ＫＬａｂ（3656） ビットコイン及びゴールドの追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3656/disclosure/20260209552314
種別: その他開示
開示日: 2026-02-09
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3656

## 何が変わったか

2026年2月2日から6日にかけて、ゴールドを3,450口、81,771,560円で追加購入した。ビットコインはこの期間に購入していない。

## 会社が挙げた理由

AIを用いて世界中の意見を集約・精査・分析する仕組みに基づき、ビットコイン及びゴールドの購入判断を行っている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビットコイン、ゴールド（純金上場信託（現物国内保管型））
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 資産運用・財務戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ビットコイン総保有数量22.45828 BTC、ゴールド総保有数量11,635口（2026年2月6日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: KLab with AI BTCレポート、KLab with AI GOLDレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年２月２日から２月６日の期間におけるビットコイン及びゴールドの購入につきまして、下記のとおりご報告」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「購入内容として購入単価、数量、購入金額を記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月２日～２月６日」「2026年2月6日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「購入推移」および「本件に関する報告は、原則として翌週月曜日…に公表」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「表題日付「2026年２月９日」、購入期間「2026年２月２日～２月６日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ゴールド 23,702円 3,450口 81,771,560円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社の購入内容と保有状況を記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・役割の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「購入内容および保有状況のみを記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「購入金額 81,771,560円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「購入内容（2026年２月２日～２月６日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「KLab with AI BTCレポート」「KLab with AI GOLDレポート」へのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年２月２日～２月６日」「3,450」「81,771,560円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「デュアル・ゴールド・トレジャリー戦略について」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「表題「ビットコイン及びゴールドの追加購入に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「KLabでは…購入判断をしてまいります」「保有状況」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「購入対象は「ビットコイン及びゴールド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「購入内容」「保有状況」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ＫＬａｂ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入先・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競争上の差異に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：3656」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「購入単価、数量、購入金額、保有状況の表」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「相場には様々な見方があり、一つの見方、一人のアナリストだけに依拠することは避けるべき」」）
