# ＫＬａｂ（3656） ビットコイン及びゴールドの追加購入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3656/disclosure/20260202544992
種別: その他開示
開示日: 2026-02-02
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3656

## 何が変わったか

KLabは2026年1月28日から30日にかけて、ビットコイン9.65 BTCを約1.28億円、ゴールド2,955口を約7,571万円で追加購入した。今後は、購入があった場合に原則として翌週月曜日に購入実績を公表する。

## 会社が挙げた理由

相場について一つの見方や一人のアナリストだけに依拠することを避け、AIを用いて世界中の意見を集約・精査・分析した仕組みに基づき購入判断を行うため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビットコイン、ゴールド（純金上場信託（現物国内保管型））
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ビットコイン総保有数量22.45828 BTC、ゴールド総保有数量8,185口（2026年1月30日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: KLab with AI BTC レポート（2026年1月発行）、KLab with AI GOLD レポート（2026年1月発行）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年1月28日から1月30日の期間におけるビットコイン及びゴールド…の購入」／「保有状況（2026年1月30日時点）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文は購入内容、保有状況及び今後の公表方針を記載している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月28日～1月30日」／「2026年1月30日時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「表題「ビットコイン及びゴールドの追加購入」／購入推移に「2025/11/11」「2025/12/25」「01/22」を記載」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「購入につきまして、下記のとおりご報告いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「購入いたしました」ではなく、実績表と「公表してまいります」と明記している。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「購入対象はビットコイン及びゴールドであり、相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先・提携先・導入先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「ビットコイン購入金額「128,009,371円」／ゴールド購入金額「75,707,654円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「購入内容（2026年1月28日～1月30日）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「購入内容及び保有状況の表をKLab株式会社が公表している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「13,265,220円」「9.65 BTC」「128,009,371円」／「2026年1月28日～1月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「AIを用いて…購入判断をしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性・精査方針に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「ビットコイン及びゴールド…の購入」／購入金額を記載」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「KLabでは…購入判断をしてまいります」／「総保有数量」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「表題「追加購入」／購入推移に過去の購入履歴」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「KLabの投資判断について」／「保有状況」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「KLab株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「海外・国内地域・全国に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、顧客名等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象・優劣に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ゴールド（純金上場信託（現物国内保管型））」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 KLab株式会社」／「コード番号：3656」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「購入単価、数量、購入金額、保有状況を表形式で記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「相場には様々な見方があり、一つの見方、一人のアナリストだけに依拠することは避けるべき」」）
