# 市場トレンド対応のマーケティング・アライアンス体制強化｜ディジタルメディアプロフェッショナル（3652）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「・市場トレンドを取り入れられるマーケティング等の仕組みの強化
・アライアンスによる経営資源の強化」 — 3つの事業の成長を支える横断的な施策として、市場トレンドを取り込むマーケティング機構の強化と、アライアンスによる経営資源の強化を明示した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「・市場トレンドを取り入れられるマーケティング等の仕組みの強化
・アライアンスによる経営資源の強化」 — 市場トレンドを取り込むマーケティング機構と、アライアンスによる経営資源強化を体制面の施策として再掲している。 (https://komori.app/company/3652/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「株式会社ＡＣＣＥＳＳをアライアンスパートナーとして、IoT・エッジコンピューティング技術のAI化で協業を開始」 — 市場トレンド対応とアライアンスによる経営資源強化について、ACCESSを新たなアライアンスパートナーとする協業開始という具体的な進展があった。 (https://komori.app/company/3652/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「株式会社ＰＡＬＴＥＫ（パルテック）とザイリンクス社のFPGAを活用したエッジAIソリューションの協業を開始いたしました。また、組み込み機器向けAI　FPGAモジュール「ZIA C2」および「ZIA C3」の販売を開始するとともに、これらのAI FPGAモジュールを用いて株式会社マクニカ、株式会社クロスコンパスと製造業向け人工知能の生成からエッジAIの実装までの統合環境を用意することで技術提携を行いました。」 — アライアンスによる経営資源強化について、PALTEK・ザイリンクス、マクニカ、クロスコンパスとのエッジAI関連協業・技術提携という具体的な進展があった。 (https://komori.app/company/3652/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「株式会社ＰＡＬＴＥＫ（パルテック）をパートナーとする組み込み機器向けAI FPGAモジュール「ZIA C3」の販売代理店契約を締結いたしました。」 — アライアンスによる経営資源強化について、PALTEKとのZIA C3販売代理店契約締結という具体的な協業進展があった。 (https://komori.app/company/3652/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「これらAI関連製品のラインナップ充実に加え、㈱ACCESS、㈱パルテック、㈱マクニカ、㈱クロスコンパス等のアライアンスパートナーとの協業による収益機会の多角化を推進してまいりました。」 — ACCESS、PALTEK、マクニカ、クロスコンパス等との協業を通じ、AI製品の販売・技術提携・収益機会の多角化を進めた。 (https://komori.app/company/3652/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「2019年５月10日にヤマハ発動機株式会社と業務資本提携契約を締結し、AI技術応用によるアルゴリズムの開発から製品搭載に至る最終製品化プロセスまでにおける協業や低速度領域における自動・自律運転システムの開発といった業務提携分野で具体的な協議・取り組みを開始いたしました。」 — アライアンスによる経営資源強化について、ヤマハ発動機との業務資本提携を締結し、具体的な協議・取り組みを開始した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期の業績につきましては、LSI事業において画像処理半導体「RS1」の売上を計上したものの、IPコアライセンス事業においてはゲーム機向けを中心にランニングロイヤリティが減少するとともに、一部案件が下半期にシフトする結果となりました。また、プロフェッショナルサービス事業においては業務資本提携先であるヤマハ発動機株式会社より複数の案件を獲得したものの」 — アライアンスによる経営資源強化について、ヤマハ発動機から複数のプロフェッショナルサービス案件を獲得した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「また、自動運転のリーディング企業とのパートナーシップの強化および最先端自動運転技術の取得と仕様策定への参画を通じた自動運転技術におけるソリューション提供力の向上等を目的として、自動運転OSの業界標準を目指す国際業界団体である「The Autoware Foundation」に加盟しました。モビリティ以外の領域においては、製品外観検査の省人化および自動化を支援するAI・ディープラーニングのソリューションを共同で構築することについて、株式会社コンピュータマインドと技術提携を進めています。」 — アライアンス・外部連携について、自動運転OSの業界団体The Autoware Foundationへの加盟と、コンピュータマインドとの製品外観検査向け技術提携という具体的な進展があった。 (https://komori.app/company/3652/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当事業年度の具体的な取り組みと成果としては、まず、2019年５月10日に業務資本提携契約を締結したヤマハ発動機株式会社と、AI技術応用によるアルゴリズムの開発から製品搭載に至る最終製品化プロセスまでにおける協業や低速度領域における自動・自律運転システムの開発といった業務提携を加速させ、当社の技術力向上にもつながりました。」 — アライアンスによる事業基盤強化について、ヤマハ発動機との協業を締結後の開始段階から加速段階へ進め、AIの最終製品化・自動自律運転に関する取り組みを進めた。 (https://komori.app/company/3652/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「加えて、事業拡大に向けて、国内外で協業・提携を推進しております。海外では、フランスのProphesee社と同社のイベントベースビジョンセンサーを使った組込みマシンビジョンおよび人工知能(AI)アプリケーションの開発に関わる提携やフィンランドのBasemark社と商用車用のスマートミラーの開発に関わる提携を進めております。また、国内では、AIによる安全・遠隔・自動化ソリューション開発のサポートを企図し、サイレックス・テクノロジー社、PALTEK社と車両AI評価キットを共同開発しております。」 — アライアンスについて、Prophesee社、Basemark社との海外提携を進め、国内ではサイレックス・テクノロジー社およびPALTEK社と車両AI評価キットの共同開発に着手している。 (https://komori.app/company/3652/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 前進 「米NVIDIA Corporation(以下NVIDIA社)のパートナープログラム「NVIDIA Partner Network」にプロフェッショナルサービスのパートナーとして参画」 — アライアンスによる事業拡大について、NVIDIA Partner Networkへのプロフェッショナルサービスパートナーとしての参画が実現した。併せて、GML社とのバーチャルAIスポーツコーチアプリケーション共同開発も進めている。 (https://komori.app/company/3652/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「フランスのProphesee社と同社のイベントベースビジョンセンサーを使った組込みマシンビジョンおよび人工知能(AI)アプリケーションの開発に関わる協業を行っており、具体的な顧客案件の開発を開始しております。」 — 海外テック企業との協業について、Prophesee社との具体的な顧客案件の開発開始や、GrAI Matter Labsとの共同アプリケーションのデモ実施まで進展した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「さらには、資本業務提携先のCambrian社の協働ロボット向けビジョンシステムの拡販を開始しました。」 — アライアンスによる事業拡大について、資本業務提携先Cambrian社の協働ロボット向けビジョンシステムの拡販を開始した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「また、資本業務提携先のCambrian社の協働ロボット向けビジョンシステムの拡販において、最終顧客の省人化や生産性向上の需要にミートすべく、協働ロボットメーカーやロボットSIerとの関係性を構築、深化させることにより、具体的な顧客プロジェクトにおける協業を含め進捗がありました。その他、自動・自律運転や安全運転支援分野において、当社と株式会社マクニカは両社が保有する技術力、営業力、ノウハウを掛け合わせ、少子高齢化や人口減といった日本の社会課題の解決に向けた協業を開始しました。」 — アライアンスについて、Cambrian社の販売拡大に向けたロボットメーカー・SIerとの関係構築と具体的顧客プロジェクトでの協業が進み、マクニカとの自動・自律運転・安全運転支援分野の協業も開始した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「また、資本業務提携先のCambrian社の協働ロボット向けビジョンシステムのビジネスにおいて、協働ロボットのレンタル、販売および導入支援サービスを展開する高島ロボットマーケティングと「郵便物自動仕分けシステム」を共同開発するなど用途開発を進めるとともに、最終顧客の省人化や生産性向上に向けた具体的案件に進捗がありました。」 — アライアンスによる事業拡大について、Cambrian社・高島ロボットマーケティングとの郵便物自動仕分けシステムの共同開発と、最終顧客向け具体的案件の進捗が記載された。 (https://komori.app/company/3652/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「2022年4月に公表のとおり、フランスProphesee社、株式会社レスターエレクトロニクスとともに、イベントベースビジョンテクノロジーを用いたエッジAIプラットフォームとインテグレーションサービスの提供を開始しました。」 — アライアンスによる経営資源強化について、Prophesee社・レスターエレクトロニクスとのイベントベースビジョン技術を用いたエッジAIプラットフォームおよびインテグレーションサービスの提供開始まで進んだ。 (https://komori.app/company/3652/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 前進 「また、資本業務提携先のCambrian社の協働ロボット向けビジョンシステムのビジネスにおいて、自動車産業における生産ラインへの投入検討など、最終顧客の省人化や生産性向上に向けた複数の具体的案件に進捗がありました。」 — アライアンスによる事業拡大について、Cambrian社の協働ロボット向けビジョンシステムで、自動車産業の生産ライン投入検討を含む複数の具体的案件が進捗した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2022-q1)
- FY2023-Q3 前進 「また、資本業務提携先のCambrian社の協働ロボット向けビジョンシステムのビジネスについては、自動車産業を中心とした製造業等の最終顧客の省人化や生産性向上に向けたビジネス案件が進捗するとともに、エコシステムを拡張すべく、住友商事マシネックス株式会社が国内総代理店として取り扱う韓国Doosan Robotics社製協働ロボットに対応させました。」 — アライアンスによる事業拡大について、Cambrian社のビジョンシステム案件が進捗し、Doosan Robotics社製協働ロボットへの対応によってエコシステムを拡張した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「また、資本業務提携先のCambrian社の協働ロボット向けビジョンシステムについては、自動車産業を中心とした製造業等の最終顧客の省人化や生産性向上に向けた案件が進捗するとともに、エコシステムを拡張すべく、国内外の協働ロボットへの接続対応を進めております。」 — アライアンスによる事業拡大について、Cambrianビジョンシステムの顧客案件が進捗し、国内外の協働ロボットへの接続対応によるエコシステム拡張を進めている。 (https://komori.app/company/3652/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「また、資本業務提携先のCambrian社のピッキングロボット向けビジョンシステムのビジネスについては、自動車産業を中心とした製造業等の最終顧客の省人化や生産性向上に向けた製品納入や商談が進捗するとともに、エコシステムを拡張すべく、接続済みの海外製に加えて国内製の主な協働ロボットへの接続対応を完了しました。」 — アライアンスによる事業拡大について、Cambrian社製品の納入・商談が進捗し、海外製に加えて国内製の主な協働ロボットへの接続対応を完了した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「また、ザインエレクトロニクス株式会社とエッジAIカメラソリューションの実現に向けた協業を開始しました。同社のエッジAIソリューションであるEdgeAI-LinkTMと当社の高精度画像認識AIソフトウエアの組合せにより、優れたシーン識別力を通じて、次世代スマートBEMS（ビル・エネルギー管理システム）、オフィス・設備監視やインフラ点検の省力化・省人化、工場等産業工程のDX化等に貢献することを目的としています。」 — 市場トレンド対応とアライアンスによる事業拡大について、ザインエレクトロニクスとのエッジAIカメラソリューション協業を開始し、BEMS、設備監視、インフラ点検、産業工程のDX化など用途を具体化した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2023-q2)
- FY2025-H1 前進 「その他の取り組みとして、今後成長が期待されるエッジAI分野において、台湾iCatch Technologyと最先端技術を融合させる戦略的パートナーシップを締結しました。」 — アライアンスによる事業展開について、台湾iCatch TechnologyとのエッジAI分野の戦略的パートナーシップ締結という新たな協業を開始した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「更には、世界をリードする中国ロボティクス企業３社と販売代理店契約を締結し、AMR、AGF（無人搬送フォークリフト）といったロボット本体やそのコントローラー、センサー、モーターなどロボットを構成するキーコンポーネントとソフトウエアの提供を2025年４月より開始いたしました。」 — アライアンス・販路拡大について、中国ロボティクス企業3社との販売代理店契約を締結し、2025年4月からロボット本体、キーコンポーネント、ソフトウエアの提供を開始する段階に進んだ。 (https://komori.app/company/3652/filing/2024-fy)
- 2026-04-10 前進 「本協業では、高成長が期待されるインド監視カメラ市場に向けて、DMP の AI エッジ半導体技術と Sparsh CCTV の製品開発力を組み合わせることで、AI 処理機能をカメラ内部で実行可能な次世代 CCTV カメラの開発の検討および初期開発活動を進めてまいります。」 — アライアンスによる海外市場展開について、インドのCCTVメーカーとの基本合意、Di1のシステム統合、試作機開発・性能評価という協業内容が具体化した。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260410501237)
- 2026-04-28 初出 「ideaForge は Di1 を搭載した次世代の AI ドローンを開発し、DMP の支援のもと日本市場への参入を図ります。」 — ideaForgeのUAVプラットフォームへのDi1統合と、DMPによる日本市場での市場投入支援を一体とする新たな協業テーマを初めて独立して示した。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260428512908)
- 2026-05-15 前進 「インド有力メーカーSparsh社と次世代エッジAIカメラを共同開発。」 — アライアンスによる海外市場展開について、インドのカメラメーカーSparsh社との次世代エッジAIカメラ共同開発を具体化した。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260515537602)
- 2026-05-15 前進 「特に成長著しいインド市場においては、セキュリティ領域のSparsh CCTV社およびドローン領域のideaForge社と「Di1」を活用した製品開発に関し、戦略的パートナーシップを構築しました。これにより、同国における膨大な社会インフラ・防衛需要をいち早く取り込むとともに、ideaForge社製ドローンの日本市場導入も進めるなど、「Di1」の中長期的な収益基盤の拡大を目指します。」 — ideaForgeとの協業について、Di1を活用した製品開発の戦略的パートナーシップ構築と、同社製ドローンの日本市場導入まで記載範囲が広がった。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260515536043)
- 2026-05-15 前進 「ideaForgeのVTOLプラットフォームに、DMP Di1を搭載。本体での高度な視覚センシングとリアルタイム処理を実現。」 — ideaForgeとの協業について、Di1のVTOLプラットフォームへの技術統合と、視覚センシング・リアルタイム処理の実現を具体化した。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260515537602)
- 2026-05-15 初出 「インド有力メーカーSparsh社と次世代エッジAIカメラを共同開発。量産を視野に試作開発が進行中。初年度5万台、3年目には数⼗万台規模の出荷を目指す。」 — Sparsh社との共同開発、量産を視野に入れた試作、初年度5万台・3年目数十万台規模の出荷目標を一体とするテーマを初めて示した。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260515537602)
- 2026-05-19 前進 「DiのチップにはiCatch社の技術、当社の技術が統合されています。」 — iCatch Technologyとの協業について、戦略的パートナーシップの説明から、Di1への技術統合という具体的な実装状況が示された。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260519540357)
- 2026-05-19 前進 「またDMPは、日本の規制や企業ニーズに合わせた機体カスタマイズも推進・展開していきます。」 — ideaForgeとの協業について、日本市場での販売展開に加え、日本の規制・顧客ニーズに合わせた機体の地域最適化が具体化した。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260519540357)
- 2026-05-22 初出 「今回の JDC 加盟を通じて、メー カー・ユーザー・ベンダーの垣根を越えた業界横断の議論および社会実装活動に積極的に参画し、 わが国のドローン産業の更なる発展に貢献してまいります。」 — JDCへの法人会員としての加盟、産業促進委員会内の防災系部会・構造物点検部会への参画を通じ、Di1を中核とするエッジAIビジョン技術のドローン産業への適用と社会実装を加速するテーマが初めて示された。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260522544516)
- 2026-05-25 前進 「また、iCatch および Avilon との共同展示により、半導体単体のみならず、ISP、カメラ入力、ドローン機体、AI ビジョンアプリケーションを含むエコシステムとして、実用化に向けたソリューションを提案します。」 — iCatchとの協業に加え、Avilonを含むエコシステムパートナーとの共同展示により、Di1を核とした半導体、カメラ、機体、アプリケーションを含む提案へ展開した。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260525545830)
- 2026-05-25 前進 「DMP は、エコシステムパートナーとの連携を通じて、Di1 を活用したエッジ AI ビジョンソリューションの市場展開を推進していきます。」 — ドローン産業エコシステムとの連携について、JDC加盟・部会参画の段階から、iCatchおよびAvilonとの共同展示を通じた具体的なソリューション提案と市場展開の段階へ進んだ。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260525545830)
- FY2026 前進 「特に成長著しいインド市場においては、セキュリティ領域のSparsh CCTV社およびドローン領域のideaForge社と「Di1」を活用した製品開発に関し、戦略的パートナーシップを構築しました。」 — アライアンスについて、インドのセキュリティ企業Sparsh CCTV社およびドローン企業ideaForge社とのDi1活用製品開発の戦略的パートナーシップを構築した。 (https://komori.app/company/3652/filing/2025-fy)
- 2026-08-12 再掲 「あわせて、ドローン技術企業であるideaForge Technology Limitedとの戦略的覚書を締結し、「Di1」搭載次世代AIドローンの共同開発および同社製ドローンの日本市場参入を支援することに合意しました。」 — ideaForgeとのDi1搭載次世代AIドローン共同開発および日本市場展開の協業内容を再掲した。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260812517624)
- 2026-08-12 再掲 「特に高成長が期待されるインド市場では、2026年４月に、CCTVメーカーであるSparsh CCTVと「Di1」搭載次世代エッジAI CCTVカメラの開発に向けた基本合意書を締結し、量産を視野に入れた試作開発に着手しました。」 — SparshとのDi1搭載CCTVカメラの共同開発および量産を視野に入れた試作開発を再確認した。 (https://komori.app/company/3652/disclosure/20260812517624)
