# 電算（3640） 親会社等の期末決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3640/disclosure/20260625579481
種別: 決算
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 18
企業ページ: https://komori.app/company/3640

## 何が変わったか

親会社である信越放送の2026年3月期の連結決算が確定し、売上高7,118百万円、営業利益288百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,990百万円となったことを公表した。

## 会社が挙げた理由

親会社等である信越放送株式会社の2026年3月期の期末決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結
- 対象期間: 2025年4月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":7118,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":288,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":2325,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":1990,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":41931,"unit":"百万円"}
- 純資産: {"value":36170,"unit":"百万円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":1096,"unit":"百万円"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-946,"unit":"百万円"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":-147,"unit":"百万円"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":6366,"unit":"百万円"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":900000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: {"value":15087,"unit":"株"}
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「親会社等である信越放送株式会社の 2026 年３月期の期末決算が確定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「連結損益計算書には「売上高 7,118」「営業利益 288」とあるが、通期予想の記載はない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営業利益 288」「経常利益 2,325」「親会社株主に帰属する当期純利益 1,990」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には2026年3月期の期末決算の確定が記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文中に年間配当、配当予想または配当実績に関する記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表等に報告セグメント別の売上高・利益の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「期末決算が確定いたしましたので、お知らせいたします」として財務諸表を掲載しているが、業績の増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文には親会社等の概要と財務諸表等が記載されているが、業績説明の記載はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026 年３月期の期末決算が確定いたしましたので、お知らせいたします。」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「連結損益計算書（自 2025 年４月１日 至 2026 年３月 31 日）」および「連結貸借対照表（2026 年３月 31 日現在）」に金額が記載されている。」）
