# 新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延｜ボルテージ（3639）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/threads/dda8ac4a8a6e
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 経過

- FY2017-Q3 顕在化 「当第３四半期連結累計期間における売上は、基幹シリーズの減少は想定通りとなったものの、新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がりが想定よりも遅れ、6,857,063千円（前年同期比20.0％減）となりました。」 — 新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がりが想定より遅れ、累計売上高の前年同期比20.0％減という業績要因として実際に表れた。なお、事業等のリスク欄では新たなリスクの発生や重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2017-q1)
- FY2017 再掲 「当期は改革期として大規模な組織改革を行い様々な仕込みを実行してきましたが、業績への寄与は平成30年６月期以降を見込んでおります。」 — 新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延が通期業績に影響し、改革や仕込みの業績寄与は平成30年6月期以降と見込まれている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2016-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 新シリーズ及び実験作・その他の立ち上がり遅延に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2023-q2)
