# Apple・Google等の主要プラットフォームへの売上集中｜ボルテージ（3639）の変遷

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## 経過

- FY2018 初出 「Ａｐｐｌｅ　Ｉｎｃ.　3,078,372　41.6　　グーグル・ペイメント合同会社　2,701,382　36.5　　グリー株式会社　730,111　9.9」 — 主要プラットフォーム別売上高では、AppleとGoogleの合計割合が78.1％となっており、特定プラットフォームへの売上集中というエクスポージャーが数値で示された。 (https://komori.app/company/3639/filing/2017-fy)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — Apple、Google等の主要プラットフォームへの売上集中に関する既存エクスポージャーについて、事業等のリスク上の重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2019-q1)
- FY2019 悪化 「Ａｐｐｌｅ　Ｉｎｃ.
3,171,982
44.6
グーグル・ペイメント合同会社
2,733,322
38.4」 — AppleとGoogleの売上割合は合計83.0％となり、前期の78.1％から主要プラットフォームへの売上集中度が上昇した。 (https://komori.app/company/3639/filing/2018-fy)
- FY2020 悪化 「Ａｐｐｌｅ Ｉｎｃ.
2,780,495
42.2%
グーグル・ペイメント合同会社
2,730,762
41.5%」 — AppleとGoogleの売上割合は合計83.7％となり、前期の83.0％から主要プラットフォームへの売上集中度が上昇した。 (https://komori.app/company/3639/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — Apple・Google等の主要プラットフォームへの売上集中に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — Apple・Google等の主要プラットフォームへの売上集中に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2020-q3)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — Apple・Google等の主要プラットフォームへの売上集中に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2021-q2)
- FY2022 対処 「グーグル・ペイメント合同会社
2,402,683
44.6
Ａｐｐｌｅ　Ｉｎｃ.
1,899,884
35.2」 — GoogleとAppleの売上割合は合計79.8％となり、前期の83.7％から主要プラットフォームへの売上集中度が低下した。ただし、両社でなお大半を占めている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — Apple・Google等の主要プラットフォームへの売上集中に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — Apple・Google等の主要プラットフォームへの売上集中に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — Apple・Google等の主要プラットフォームへの売上集中に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2023-q1)
- FY2023 対処 「グーグル・ペイメント合同会社
1,713,575
40.2
Ａｐｐｌｅ　Ｉｎｃ.
1,232,181
28.9
SBペイメントサービス株式会社
621,237
14.6」 — GoogleとAppleの売上割合は合計69.1％となり、前期の79.8％から主要プラットフォームへの集中度が低下した。一方、SBペイメントサービスの割合は14.6％となった。 (https://komori.app/company/3639/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — Apple・Google等の主要プラットフォームへの売上集中に関する既存リスクについて、重要な変更はないと記載されている。 (https://komori.app/company/3639/filing/2023-q2)
- FY2024 対処 「グーグル・ペイメント合同会社
1,320,428
38.2
Ａｐｐｌｅ　Ｉｎｃ.
890,685
25.8
SBペイメントサービス株式会社
664,335
19.2」 — GoogleとAppleの売上割合は合計64.0％となり、前期の69.1％から主要プラットフォームへの集中度が低下した。一方、SBペイメントサービスの割合は19.2％となった。 (https://komori.app/company/3639/filing/2023-fy)
- FY2025 対処 「グーグル・ペイメント合同会社
1,022,031
36.3
Ａｐｐｌｅ　Ｉｎｃ.
682,037
24.2
SBペイメントサービス株式会社
595,256
21.1」 — GoogleとAppleの売上割合は合計60.5％となり、前期の64.0％から主要プラットフォームへの売上集中度がさらに低下した。一方、SBペイメントサービスの割合は21.1％となった。 (https://komori.app/company/3639/filing/2024-fy)
- FY2026 対処 「グーグル・ペイメント合同会社
804,098
34.0
Ａｐｐｌｅ　Ｉｎｃ.
531,369
22.5
SBペイメントサービス株式会社
527,287
22.3」 — GoogleとAppleの売上割合は合計56.5％となり、前期の60.5％から主要プラットフォームへの集中度が低下した。SBペイメントサービスを含む上位3社では79.0％を占める。 (https://komori.app/company/3639/filing/2025-fy)
