# ボルテージ（3639） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-12
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3639
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F5X9.pdf

## 事業

ボルテージは日本のモバイルコンテンツ事業を主軸に展開する企業である。第２四半期連結累計期間における売上高は3,678,324千円（前年同期比1.6%減）となり、主力は「日本語女性向け」、次いで「英語女性向け」「男性向け」「IP展開」と区分される事業構成である。事業区分別の売上高は、日本語女性向け2,233,301千円、英語女性向け894,583千円、男性向け514,201千円、IP展開38,237千円（小数点以下は丸め）となっている。第２四半期連結累計期間の総資産は2,907,826千円、純資産は2,249,592千円、現金及び現金同等物の四半期末残高は1,487,788千円である。財政状態の分析において、総資産は前連結会計年度末比181,128千円減、流動資産は50,537千円減、固定資産は130,591千円減、負債は65,820千円減、純資産は115,307千円減となっている。現在のキャッシュ・フロー状況は、営業活動によるキャッシュ・フロー318,236千円、投資活動によるキャッシュ・フロー61,071千円、財務活動によるキャッシュ・フロー312千円であり、広告宣伝費の削減等により費用が減少したことが影響している。現金及び現金同等物の期末残高は1,487,788千円となっている。なお、セグメントはモバイルコンテンツ事業の単一セグメントであり、重要な事業区分の変更はない。将来の見通し等の将来に関する事項は、当第２四半期連結会計期間の末日現在において判断したものである。

## 数字

- 設備投資: 39百万円
- フリーキャッシュフロー: 4億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
