# ボルテージ（3639） コンシューマ向けブランド「AmuLit」最新作、 東映アニメーションとの大型協業タイトル 「枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―」2027年発売決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20261028558207
種別: 業務提携
開示日: 2026-11-02
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

ボルテージが東映アニメーションと共同制作する新作乙女ゲーム「枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―」の発売が決定した。Nintendo Switch向けに2027年の発売を予定している。

## 会社が挙げた理由

ボルテージの女性向けコンテンツの企画・制作ノウハウと、東映アニメーションの映像表現力・グローバルなIP展開力を融合し、国内外で存在感のあるIPに育て、コンシューマ事業の成長と企業価値の向上につなげるため。

## 開示の要点

- 提携先の名称: 東映アニメーション株式会社
- 提携先の事業内容: 世界水準の映像表現力およびグローバルなIP展開力
- 提携先の所在地: 東京都中野区
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: 業務提携
- 提携の内容: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: not_disclosed
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- この開示はどの種類の提携を伝えているか。: 業務提携のみ（原文: 「「東映アニメーションとの協業による完全新作乙女ゲーム」「東映アニメーションとの共同制作」」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載なし」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載なし」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 製品・案件名まで具体（原文: 「「完全新作乙女ゲーム『枷檻累々―うら黄泉照らす鬼灯夜―』」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: 共同開発（原文: 「「東映アニメーションとの共同制作によりお贈りするダークファンタジーアドベンチャー」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一機能に限定（原文: 「「(5)企画：ボルテージ」「(6)制作/製作：ボルテージ、東映アニメーション」」）
- 両社の事業の重なりについて、何が書かれているか。: 相互補完的（原文: 「「当社が長年培ってきた女性向けコンテンツの企画・制作ノウハウと、東映アニメーションが誇る世界水準の映像表現力およびグローバルなIP展開力を融合」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手方の発言・コメントに関する記載なし」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称と事業内容のみ（原文: 「「東映アニメーション株式会社（本社：東京都中野区、代表取締役社長：高木勝裕）」、 「世界水準の映像表現力およびグローバルなIP展開力」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 狙う市場が海外（原文: 「「国内外の市場において圧倒的な存在感を持つIPへと育て上げ」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「圧倒的な存在感を持つIPへと育て上げ」「当社コンシューマ事業のさらなる成長と企業価値の向上を実現」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 趣旨のみ（原文: 「「本協業では、当社が…ノウハウと、東映アニメーションが…展開力を融合いたします」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針・ロックアップ・解消条件に関する記載なし」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「「当社コンシューマ事業のさらなる成長と企業価値の向上を実現してまいります」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2027年発売予定」「国内外の市場において圧倒的な存在感を持つIPへと育て上げ」」）
