# ボルテージ（3639） 累計200万DLノベル型サスペンス「新・生存率0%! 地下鉄からの脱出」 Nintendo Switch/Steamに移植決定！ 「東京ゲームショウ2026」にて英語翻訳版を展示

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20260910534014
種別: その他開示
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

ノベル型サスペンス作品「新・生存率0%! 地下鉄からの脱出」をNintendo SwitchとSteam向けに移植して配信することが決まり、英語版を東京ゲームショウ2026で展示する。配信時期は2026年11月末から12月上旬の予定。

## 会社が挙げた理由

プラットフォームを広げてユーザー層を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新・生存率 0%! 地下鉄からの脱出、Subway: 0% Escape
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月末～12月上旬（配信予定）
- 適用分野: ゲーム、アドベンチャーゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 幕張メッセ（東京ゲームショウ2026の開催・展示場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ累計200万ダウンロード（2013年のアプリ配信開始以降）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「発売日: 2026 年 11 月末～12 月上旬配信予定」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「発売日: 2026 年 11 月末～12 月上旬配信予定」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「本作は、2013 年にアプリの配信を開始し」「この度、プラットフォーム拡張によりユーザー層を拡大するため、Nintendo Switch™/Steam®に移植発売が決定しました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026 年９月 17 日（木）から 21 日（月・祝）まで…展示することをお知らせいたします。」「2026 年 11 月末～12 月上旬配信予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「移植発売が決定しました」「ブース出展を予定しております」「配信予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名を示す記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客・認証機関などの記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「シリーズ累計 200 万ダウンロードを突破した」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「本作は、2013 年にアプリの配信を開始し」「シリーズ累計 200 万ダウンロードを突破した」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「シリーズ累計 200 万ダウンロードを突破した」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2013 年にアプリの配信を開始」「シリーズ累計 200 万ダウンロード」「2026 年 11 月末～12 月上旬配信予定」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「当社は、今後も事業拡大のため、国内のみならず英語圏をはじめとした全世界のユーザーに向け、魅力的なタイトルを提供してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「Nintendo Switch™/Steam®に移植発売が決定しました」「配信予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新・生存率 0%! 地下鉄からの脱出」」「出展タイトル:「Subway:0%Escape」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「本作は、2013 年にアプリの配信を開始」「プラットフォーム拡張」「英語翻訳版」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「株式会社ボルテージは…「新・生存率 0%! 地下鉄からの脱出」英語翻訳版を展示することをお知らせいたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社ボルテージ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「圧倒的な緊張感と予想を裏切る展開」「世界最大級のゲームの祭典」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「国内のみならず英語圏をはじめとした全世界のユーザーに向け」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「シリーズ累計 200 万ダウンロードを突破した」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Subway:0%Escape」」「Nintendo Switch™」「Windows PC（Steam）」「ブース場所: 09-C40」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名 株式会社ボルテージ」「（コード番号：3639 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「圧倒的な緊張感」「世界最大級のゲームの祭典」「魅力的なタイトル」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「ブース出展を予定しております」「2026 年 11 月末～12 月上旬配信予定」「コンテンツのご利用に際して、別途通信料が必要です。」）
