# ボルテージ（3639） コンシューマ向けブランド『AmuLit』最新作 「ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-」  中国語繁体字版の発売決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20260316582530
種別: その他開示
開示日: 2026-03-16
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

ボルテージのNintendo Switch向けゲーム「ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-」について、中国語繁体字版「霓虹三國 -Echoes of the Lost-」をJOYOLAND社へのライセンスアウトで発売することが決まった。発売は2026年中を予定している。

## 会社が挙げた理由

さらなるアジアへの拡大を図り、プロモーションや関連商品・グッズ販売などを展開して、コンシューマ事業を一層拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 霓虹三國 -Echoes of the Lost-、ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-
- 相手先: JOYOLAND社、傑仕登股份有限公司、飛龍亞太集團有限公司
- 相手先の概要: JOYOLAND社は中国・北京市に本社を置き、代表取締役は鄭波。傑仕登股份有限公司および飛龍亞太集團有限公司については、書類に追加の概要記載なし。
- 当社との関係: ボルテージが開発元で、JOYOLAND社にライセンスアウトし、JOYOLANDが発売元となる。傑仕登股份有限公司および飛龍亞太集團有限公司は販売元。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年発売予定（予定）
- 適用分野: コンシューマ向けゲーム、Nintendo Switch向けダウンロード専用ソフト、中国語繁体字圏
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: JOYOLAND社：中国・北京市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年に発売することが決まりました」／「配信日：2026年発売予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年に発売」／「2026年発売予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年発売予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売することが決まりました」／「2026年発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JOYOLAND社（本社：中国・北京市、代表取締役：鄭波）」／「発売元：JOYOLAND」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「JOYOLAND社へのライセンスアウト」／「開発元：ボルテージ」／「発売元：JOYOLAND」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：中国・北京市、代表取締役：鄭波」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「発売元：JOYOLAND」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JOYOLAND社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年発売予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の新事業であるコンシューマ事業を一層拡大してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「JOYOLAND社へのライセンスアウト」／「発売元：JOYOLAND」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の新事業であるコンシューマ事業を一層拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-』の中国語繁体字版」／「対応言語：中国語（繁体字）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「開発元：ボルテージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「JOYOLAND社（本社：中国・北京市）」／「さらなるアジアへの拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年発売予定」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名：霓虹三國 -Echoes of the Lost-」／「対応機種：Nintendo Switch™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：3639 東証スタンダード」／「本件に関するお問い合わせ先」／「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新作」／「美麗で魅力的なイラスト」／「重厚でドラマチックなストーリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年発売予定」／「コンテンツのご利用に際し、別途通信料が必要です」」）
