# ボルテージ（3639） 当社コンシューマ向けブランド『AmuLit』と 声優・梶裕貴氏のコラボレーションによる、新作ゲーム 「Re:cord NOAH 忘却のフラクタル」2026 年発売決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20260309577998
種別: その他開示
開示日: 2026-03-09
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

ボルテージは、コンシューマ向けブランド「AmuLit」と梶裕貴氏のコラボレーションによる新作乙女ゲーム「Re:cord NOAH 忘却のフラクタル」を、2026年にNintendo Switch向けに発売することを決定した。今回の発表では、2026年3月8日に初報映像を公開したことも伝えている。

## 会社が挙げた理由

これまでにない新しいアイデアの創出と幅広い顧客獲得を目指し、事業拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Re:cord NOAH 忘却のフラクタル、AmuLit
- 相手先: 梶裕貴氏
- 相手先の概要: 日本を代表する声優。『そよぎフラクタル』を立ち上げ・プロデュースしている。
- 当社との関係: コンシューマ向けブランド『AmuLit』と梶裕貴氏によるコラボレーション。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年発売予定
- 適用分野: Nintendo Switch向けコンシューマゲーム、乙女ゲーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「発売日：2026 年発売予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コラボレーションによる完全オリジナルの新作乙女ゲーム」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年発売予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025 年 6 月に…制作決定を発表し」」「今回…初報映像を公開いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年に発売することをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「2026 年発売予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「声優・梶裕貴氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『AmuLit』と声優の梶裕貴氏とのコラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「日本を代表する声優」「『そよぎフラクタル』を立ち上げ・プロデュース」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「梶裕貴氏とのコラボレーション」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年発売予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ティザーサイト：https://products.voltage.co.jp/recordnoah/」「公式 X(@RecordNOAH)」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「対応機種：Nintendo Switch™」「発売日：2026 年発売予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「幅広い顧客獲得を目指して、より一層の事業拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新作乙女ゲーム『Re:cord NOAH 忘却のフラクタル』を2026年に発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新作乙女ゲーム『Re:cord NOAH 忘却のフラクタル』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「完全オリジナルの新作乙女ゲーム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『AmuLit』と声優の梶裕貴氏とのコラボレーションによる」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは…発売することをお知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「対応言語：日本語、英語」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026 年発売予定」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名：『Re:cord NOAH 忘却のフラクタル』」「対応機種：Nintendo Switch™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ボルテージ」「（コード番号：3639 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重厚でドラマチックな物語」「美麗なビジュアルと演出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026 年発売予定」」）
