# ボルテージ（3639） コンシューマ向け最新作 「ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-」12月11日（木）発売開始 及び、コンシューマタイトル累計販売本数20万本を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20251211518090
種別: その他開示
開示日: 2025-12-11
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

コンシューマ向けゲーム「ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-」の日本版を2025年12月11日に発売開始し、海外を含むグローバル版は12月25日に発売予定とした。また、同社のコンシューマ向けタイトル累計販売本数が20万本を超えた。

## 会社が挙げた理由

本日発売の最新作「ネオンクラッシュ」への投入を皮切りに、今後も更なる事業拡大を推進するとしている。累計販売本数20万本突破自体の理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-、AmuLit（アミュリット）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 日本リージョン：2025年12月11日（実績）、グローバルリージョン：2025年12月25日（予定）
- 適用分野: コンシューマ向けゲーム、Nintendo Switch向けダウンロード専用ソフト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: コンシューマ向けタイトル累計販売本数20万本を突破（2019年の第1弾配信以降）
- 業績への影響: 業績への具体的な影響額は記載されていない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「日本リージョンが12月11日（木）に発売開始となりました」「グローバルリージョンは12月25日（木）発売予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日本リージョン配信日：2025年12月11日（木）」「グローバルリージョン配信日：2025年12月25日（木）予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「最新作『ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-』の日本リージョンが12月11日に発売開始となりましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年12月11日」「日本リージョン配信日：2025年12月11日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売開始となりました」「累計販売本数が20万本を突破いたしました」「12月25日（木）発売予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「コンシューマ向けタイトルの累計販売本数が20万本を突破いたしました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2019年に第1弾『今宵、妖しい口づけを』を配信して以降」「累計販売本数が20万本を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が…提供してまいりました…タイトルの累計販売本数が20万本を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2019年に第1弾…を配信して以降」「累計販売本数が20万本を突破」「2025年12月11日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本日発売の最新作『ネオンクラッシュ』の投入を皮切りに、今後も更なる事業拡大を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Nintendo Switch新作タイトル」「発売開始」「累計販売本数が20万本を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「コンシューマ向けゲームブランド『AmuLit』」「コンシューマ向けタイトルの累計販売本数」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「コンシューマ向け最新作」「Nintendo Switch新作タイトル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「発売元：ボルテージ」「当社は…提供してまいりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本リージョン」「グローバルリージョンは12月25日（木）発売予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売本数が20万本を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「タイトル名：『ネオンクラッシュ -Echoes of the Lost-』」「対応機種：Nintendo Switch」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ボルテージ」「コード番号：3639 東証スタンダード」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「コンシューマ向け最新作」「美麗で魅力的なイラストや演出」「重厚でドラマチックなストーリー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「グローバルリージョンは12月25日（木）発売予定です」」）
