# ボルテージ（3639） Nintendo Switch向けブランド「Amulit」最新作 「sins of KALEIDO 塔巡りし因果の魔女」2026年発売予定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3639/disclosure/20251110593454
種別: その他開示
開示日: 2025-11-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3639

## 何が変わったか

ボルテージは、Nintendo Switch向けオリジナルゲーム「sins of KALEIDO 塔巡りし因果の魔女」を2026年に発売する予定です。あわせて、「even if TEMPEST」シリーズの新作ドラマCD制作も決定しました。

## 会社が挙げた理由

恋愛要素に加えて重厚でドラマチックなストーリーを提供し、国内外でのプロモーション、関連商品・グッズ販売などのクロスメディア展開を強化して、コンシューマ事業の新たな顧客獲得と事業拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AmuLit（アミュリット）、sins of KALEIDO 塔巡りし因果の魔女、even if TEMPEST 宵闇にかく語りき魔女
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年発売予定（予定）
- 適用分野: コンシューマ向けゲーム、クロスメディア展開
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: even if TEMPESTシリーズ：全世界販売累計5万本超（2022年発売）
- 業績への影響: 新たな顧客獲得を目指し、事業を一層拡大するとしているが、業績への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年に発売することをお知らせいたします」「配信日：2026 年発売予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年発売予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2022 年に発売し、全世界販売累計 5 万本を超えている『even if TEMPEST』シリーズに続く、『魔女シリーズ』の最新作」「新作ドラマ CD の制作が決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年発売予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026 年発売予定」「新作ドラマ CD の制作が決定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「発売元：ボルテージ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「発売元：ボルテージ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「全世界販売累計 5 万本を超えている」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2022 年に発売し、全世界販売累計 5 万本を超えている」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「全世界販売累計 5 万本を超えている」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022 年に発売」「全世界販売累計 5 万本」「2026 年発売予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社のコンシューマ事業における新たな顧客獲得を目指し、事業を一層拡大してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「事業を一層拡大してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Nintendo Switch オリジナルタイトル」「関連商品・グッズ販売等のクロスメディア展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のコンシューマ事業における」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『魔女シリーズ』の最新作」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「Nintendo Switch オリジナルタイトル」「発売元：ボルテージ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ボルテージは」「発売元：ボルテージ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「対応言語：日本語、英語」「今後も、国内外でのプロモーション」「全世界販売累計」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全世界販売累計 5 万本を超えている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AmuLit（アミュリット）」「sins of KALEIDO 塔巡りし因果の魔女」「Nintendo Switch™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社ボルテージ」「（コード番号：3639 東証スタンダード）」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新作」「ご好評いただいた」「美麗で魅力的なイラスト」「引き続き好調に推移」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026 年発売予定」」）
